熊本県八代市の介護老人保健施設(老健)で昨年2~5月、入所者計11人が亡くなっていたことがわかった。この間は必要な常勤医がおらず、県から勧告を受けていた。運営法人理事長の医師が、ほかの病院などと掛け持ちで診察していたが、複数の施設関係者は「容体の急変にすぐ駆けつけられないことがあった」と証言している。 …続きを読む 詳細はコチラから...

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