「2019年度を業績の“底”にして、できるだけ早期の回復を目指す」——。NTTドコモの吉澤和弘社長は、4月26日に開いた18年度(17年4月~18年3月)の通期決算説明会でこう話した。18年度の業績は堅調に推移したが、“値下げ”したプランを6月にリリースする影響で19年度は減収減益を想定。今後は金融など非通信事業を強化し、業績をいち早く18年度の水準に戻すよう努力していくという。 …続きを読む 詳細はコチラから...

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