人の夢の話ほどどーでもいいことはないけど、休みの日の朝はこんなもん。
ふん。
舞台は西洋ぽい町並みで昔ぽいところ。
家族でご飯を食べにいくシチュエーション(仮)。
小さい子供二人とおかんとおとんとおとんの愛人と自分(仮)。
テーブルにはデカイチキン。
自分の席には野菜だけ。
面倒だなと思ってトイレに行くと混んでいて、もーいーやってなって、家族らしき人達に気づかれないまま店の外に。
イメージでは夢のおかんは何もしない人で、荷物の管理とかも人任せだから、何故か荷物も店の外に置いてあるっていう。
外に出るついでに財布とか盗ってみて。
そこでの自分は超身軽。
簡単に壁とかのぼれるし、ジャンプ力もすげぇ。
でまあ、家族らしき人達は会計できん訳だから逃げとかないとね、て感じで。
逃げる逃げる。
その辺で別に身軽なお姉さんに会って、爆弾持ってて爆発させて警察来たり、お姉さんのピアスが爆発したり、でも自分は逃げて。
ぼろぼろの工場みたいなところに子供がたくさんいて、ほら無理だからやめなとか、言ってくるから。
多分いろんなことを諦めた子だなーなんて思って逃げて、子供に銃を突きつけられて、構わず逃げて。
そんな夢を見ました。
文章下手くそだからもっと内容あったけど、覚えてるしまあいーか。
憧れるわ。
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