美容医療機器専門会社「デックスレボ」が第23回IMCAS(2022.6.3-6.5,パリ)に参加して独自の討論会を開催し、自社製品「ゴウリ」に対する世界的な関心を立証した。
IMCASは世界最大の美容アンチエイジング学会の一つで、毎年全世界200ヶ国余りで皮膚科専門医をはじめとする業界従事者が訪問し、2万人を超える訪問客が業界最新の知見を共有する場だ。
デックスレボは4月、AMWC(TheAestheticandAnti-AgingMedicineWorldCongress)が主管するAMWCAwardsでBestInjectables部門ノミネートとBestInjectablesCollagenInducer部門受賞という快挙を成し遂げた。 特に、BestInjectablesCollagenInducer部門受賞はアジア企業の中で初めて、世界舞台でデックスレボの技術力と「ゴウリ」の差別性を認められたものといえる。
このような受賞経歴を基に、IMCASでデックスレボが主管した討論会には150人以上の皮膚科専門医が参加し、これは「ゴウリ」に関する世界の関心の証拠といえる。
討論会でロシア皮膚科専門医のDr.YuriyTitovettsは美容市場トレンドに素早く対応するデックスレボの技術力と強み及び差別性について話した。
また、メキシコ皮膚科専門のDr. Arturoは多様な年齢層の患者を対象にした施術ケースを報告し、ゴウリ の効果的なアンチエイジング性能について話した。
一方、クロアチア皮膚科専門医のDr.Dinkoは、討論会現場で直接施術試演を行い、他社アンチエイジング製品と差別されるゴウリだけの施術の容易性と長所について話した。
IMCAS2022のデックスレボブースを訪れた250人以上の医師と企業は、アンチエイジングに対する根本的なソリューションを提供するデックスレボの「ゴウリ」に大きな関心を示した。
デックスレボは昨年9月、AMWCを皮切りに、40カ国以上でコウライウリィを販売、紹介している。
一方、デックスレボは米国FDA認証と欧州連合CE認証を獲得したことがあり、2023年までに韓国食品医薬品安全処認証(MFDS)の獲得を目標に現在進行中だ。
