の歌声のみで林檎女史は居ない。演奏は生演奏。メンバー紹介が映像にて行なわれる。
続いて噂の真相コーナーと題して女史のお声で週刊誌の件についてのご報告。
何にせよ健やかに活動を続けて下されば満足で御座います(*^^*)
そして甘党大会へと…
胸元がガッツリ開いた白っぽいワンピースで登場。
めっちゃ可愛いんですけど!!
そんな甘い服装で歌い始めた二人ぼっち時間。
もうあんな甘い服装であんな甘い声で歌われた時にはねぇ…
ずっと可愛い~って呟いてましたよ私。
そんで色恋沙汰へ。
個人的にこの曲聴くとMV思い出すんですけど、あのMVの髪形はちょっとどうなんでしょう?
曲は好きなので可愛い林檎女史で聴けて良かった^_^
次の曲は我儘云うなら和服で歌って頂きたかった。
いろはにほへとタンバリン片手に歌う女史。前奏の部分がとても好きで、流れ始めた途端鳥肌たった。甘い夢みやしゃんせ…
が何か凄い色っぽく聴こえた。
そこからおいしい季節へ。
これ違う意味で泣けてきて、何かどうにももどかしかったんですけど私だけじゃないんじゃないかな?
事変のボンボヤ思い出したんですよ。で、演奏してるのは事変メンバーじゃなくて、解散してしまったって事実がまた思い出されて、もうね…。
どうして君は一人しか居ないのってさ、ホントだよ畜生!的な訳分からん感傷。
そんな感傷の中 旬 が来た訳ですよ。
涙腺崩壊(T ^ T)
この曲多分一番好き。歌詞もメロディも。
気分が落ちてる時だったり、なんか迷ったりすると必ず聴く。
生きてる内はずっと旬だとそう裏付けて
充たして今を感じて覚えて何時もより
生きて、生きて、活きて居よう
なんつうかもう全て詰まってると思うんだ。私の目指す生き方が。
生で聴く事が出来て心底嬉しくて、震えて涙がずっと流れてた。
そして女の子は誰でも。
ピアノ伴奏のみで。事変のライブとは全く違う聴かせ方。これはこれで良かったけどやっぱり事変を思い出してしまう。
事変で林檎女史のソロ曲演るのは嬉しかったんだけどな。複雑な気持ちになりますね。
しっとりと歌い上げて静かに再び舞台から居なくなる林檎女史。
第二幕は今思い返すと全部日本語詩でしたね。
心に聴かせる曲というか、何か響く曲が多かったです。個人的な見解ですが。
第三幕へ続く…
近々書くと思います^_^;

