最近、愛犬の後ろ足が震えたり、歩き方がゆっくりになった気がしませんか?
これから暑くなると散歩出来る時間も限られてくるので、後ろ足の衰えを防ぐためにも、おうちの中で簡単に出来るストレッチを紹介します。
このストレッチをすることで背中の柔軟性が戻り、骨盤が安定して歩行がスムーズになります。
最近、愛犬の後ろ足が震えたり、歩き方がゆっくりになった気がしませんか?
これから暑くなると散歩出来る時間も限られてくるので、後ろ足の衰えを防ぐためにも、おうちの中で簡単に出来るストレッチを紹介します。
このストレッチをすることで背中の柔軟性が戻り、骨盤が安定して歩行がスムーズになります。
作業用・聞き流し動画(音声のみ)は有り!
とアンケートに答えて下さった方が90%以上だったので(ユーチューブとインスタ)これから聞き流し動画も配信していくことになりました。
その第一回目は、愛犬を守るために私達飼い主の判断力が必要…というお話。
ご存じの方も多い、ノミ・マダニ駆除薬
ブラべクトの一例を紹介します。
「ブラベクト」はイソオキサゾリン系のノミ・マダニ駆除薬です。
(※同系統の駆除薬はシンパリカ、レボリューションプラス、ネクスガード、ネクスガードスペクトラ、クレデリオ)
ブラべクトの製造元メルク(Merck/Intervet)の集団訴訟の例を見ていくと、データは都合の良い条件付けでどうにでもなるということが分かります…💦
何もすることがない時間は、犬にとって試練です。
若く元気なわんちゃんならなおさらです。
そしてその暇な時間の積み重ねが脳の衰えを加速します
ですから犬に仕事を与えることは、散歩がしにくい夏には特に大切なんです。
この動画では、これからどんどん暑くなる夏に向けて、すぐに始められることを4つ紹介しています。
動物病院がめちゃくちゃ混みあうこの時期、愛犬にはなるべく体の負担がないようにしたいのに…と悶々としていませんか?
ワクチンや防虫剤、殺虫剤など愛犬の体にダメージがかかる時には特に
免疫系、解毒系のシステムがしっかり働く必要があります。
この動画👇では体にダメージがかかる時に
デトックスと一緒にやると効果的なリンパ・マッサージのやり方を紹介しています。
日本で犬と暮らしていると、色々な意味で何だかなぁ…😕と思うことは多々あります。
先日たまたま久しぶりに観たCBSの60 minutes という番組で取り上げていた「ザ・ドッグ・エイジング・プロジェクト」という取り組み。
これを見ていて
なぜ日本には認知症のあるシニア犬が多いのか?
その答えが見えた気がしました。
そして「犬の短い一生をもっと健康で幸せなものにしたい!」という思いがムクムクと湧き上がってきました✨
これは言うほど簡単なことではないかもしれませんが、自分にも出来ることから始めていこう、という決心が出来たきっかけになったんですよね。
👇 👇
後ろ足の力が弱くなって体が支えにくくなってくると、どうしても体の前方に負荷がかかり、バランスが悪くなってしまいます💦
中には慢性的に頭が下がった状態になってしまうワンちゃんもいて、そうなると首の筋肉は硬く固まり、 肩の可動域もどんどん小さくなるので、ますます歩きにくくなってしまいます![]()
この動画👇では首を上に上げる筋肉と下げる筋肉を両方緩めて動かしやすい状態にするマッサージのやり方を紹介しています。
「そういえば最近頭が下がってるな…」
と思い当たる節がある方は是非やってあげてみて下さいね。
私のユーチューブ・チャンネルには
シニア犬の後ろ足の衰えを心配して
動画を見に来て下さる方が多いですが、
ただ弱くなってきた所を
マッサージするだけでは
根本的な解決にならないケースもあります💦
加齢以外に筋力低下を加速させているのが
ストレスだとしたら???
なぜそれが起こるのか、そして
おうちの方が何をしてあげられるのか
についてお話していきます。
ドゥーイー(コッカープー♂渡航時14才4カ月)とカリフォルニアから日本へ移ってちょうど丸二年になります。
ユーチューブのAIが提案してくれたので、このトピックで動画を作り始めましたが、すぐに辛過ぎることに気付きました![]()
まだ私には早かったのかもしれません。
でも何かの形でどなたかの役に立てたらいいなと思っています。
関節炎はこれまで「シニア犬になると起こるかもしれない症状」として捉えられることが多かったのですが、近年のデータでは
もっと若い犬の中にも多く見られる症状であること
が分かっています。
この動画では、関節炎であるかもしれないサインを20項目紹介していますので、皆さんの愛犬の状態をチェックしてみて下さい。
早く気付いてケアを始めることが、将来の歩行困難を防ぎます✨
散歩出来る距離も減り、
筋肉量も減り、
耳も遠い、
目も良く見えない…など、
若い頃の生活とは変わってしまった
シニア犬は少なからず
ストレスや不安を抱えています😞
そんなシニア犬を穏やかにリラックス✨
させる「迷走神経」にアプローチする
ケアのやり方を紹介します。
筋肉ではなく神経にアプローチ
していきますので、
痩せてしまって筋肉の少ないわんちゃんにも
無理なく安心して出来ます。
👇👇👇