今日もテレビで中国の地方都市での反日デモ


のニュースが流れてた。


彼らが持っているのが「日本鬼子」とかかれた


プラカード。


これは、中国で一番ひどい侮辱の言葉らしいが、


日本人にはあまり悪口に感じられず、そのギャップ


にイライラする中国人が多いらしい。



「鬼子」と言われて多くの日本人が思い浮かぶ


のは、ラムちゃんだという。


「リングの鬼」とか「土俵の鬼」とか、鬼という字も


けっこうポジティブな日本語になっていたりする


せいかも。



これをさらに進めて、日本のネットユーザーの


間には、「日本鬼子」を、萌えキャラ化する動きが


活発だとか。



侮辱して喧嘩うられて、それを萌えキャラ化して


完全無力化することは、かなり日本的でいいかも。


さらに、それで平和におさまれば。



かつてイエローモンキーと呼ばれて、後にポケモン


を世界に広めた(こっちは黄色いネズミだけど)


日本ならではの発想ともいえる。



中国のオタクの困惑を翻訳したサイト


http://blog.livedoor.jp/kashikou/archives/51593329.html


(一部)

こう来るとは全く思いもしなかった。
あの国はやはりよく分からん……

こんな手を打ってくるとは。
あの国はまずオタクから何とかした方がいいんじゃないか?

こっちは罵声を送っていたはずなのに返ってきたのは萌えキャラ……
なんかもう、無力感に苛まされる……

何かこういうの見てると、こっちの罵倒が通じているのかとても不安になる。
小日本とか言っても、あいつら日本は小さいって普通に認めてるしよ……


参議院議員と柔道との両立を宣言していた谷亮子が

講道館杯エントリーのしめきりにあたる13日に、

柔道引退を表明して記者会見を開いた。


ロンドン五輪での金メダルを目指して競技生活を

続けるという意思表示をしていたものの、ぜんぜん

練習できていない、と言っていたのだから、今回の

決断も意外ではないのかもしれない。


しかし、会見では、日本では子どもを産み育てながら

競技を続ける環境がまだまだ、と不満を述べていた

という。


http://news.livedoor.com/article/detail/5076304/


これまでヤワラちゃんが残した功績はすばらしいもので、

「お疲れ様」といって新たなスタートを応援したい

気持ちもあるけど、なんとなくまだ柔道に未練がある

のかな、という会見内容だった。


議員の任期を全うし、子育てが一段落してからまた

復帰という、柔道界ではあまり例をみない将来の

筋書きも、ヤワラちゃんなら、やってくれるかも?



シリーズ化され過去の2シリーズで好評を博した

人気ドラマ「医龍」、今回でシーズン3を迎えて、

主演の坂口憲二をはじめ、佐々木蔵之介、小池徹平

安部サダヲなど、主要キャストが再会し顔を揃える中、

チームバチスタの重要な女性メンバーを演じた水川

あさみが出演していない。


水川は来年のNHK大河ドラマでヒロインの姉という

主要な役どころで出演が決まっており、そちらの撮影

スケジュールを優先させたのだと言われているが、

それだけではなさそう。


バラエティでもサバサバした明るい笑顔を見せ、

CMにも多数出演している水川は好感度女優と

いっていいが、男性関係は肉食系で友だちの彼氏

でも気に入れば積極的にアプローチし、付き合って

しまうのだという。


最近では長澤まさみの彼氏である嵐の二ノ宮との

デートが目撃されたり、同じ嵐の相場とも付き合って

いるとウワサされていて、これがドラマへの起用を

躊躇させる原因になっているのではないかというのだ。


メンズサイゾー

http://news.livedoor.com/article/detail/5073507/


意外な感じもするけど、


友だちの彼氏を好きになってしまう


人って、昔知り合いにもいたなー


人のものってよく見えるのかなガーン


幸いこれまで、友だちとそんな


ややこしい関係になったことはない


友だちに恵まれてよかった~あせる