ドルトムントの日本代表MF香川真司(21)が待望のリーグ

初得点を挙げた。


11日のホーム・ボルフスブルク戦にトップ下で先発出場。

徹底マークを受ける中、後半22分に右足でネットを揺らした。


21歳5カ月25日でのゴールは、尾崎加寿夫の23歳5カ月6日を

抜く日本人のブンデスリーガ最年少得点記録。


2―0の勝利に貢献して、チームは2連勝となった。

日本代表の4日のパラグアイ戦で右足で決勝弾を記録。

7日のグアテマラ戦でも全2得点に絡む活躍を見せ、

一躍、新生日本代表のエース候補に浮上した。


ドイツでの注目度も急上昇中している。


「ホーム初戦(8月21日レバークーゼン戦)では負けていい

ところを見せられなかったので、きょうはどうしても勝ちたかった」。


21歳の若武者が、7万人を超える大観衆に強烈なインパクトを与えた。


スポニチアネックス

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2010/09/12/01.html


   サッカー          サッカー          サッカー


マークも厳しかったというが、


そこをかいくぐっての見事なゴールクラッカー


ブンデスリーガの大観衆を


日本人が熱狂させるところを


想像すると、興奮~~合格


香川が最年少でこれだけの


活躍を見せてくれている一方


パラグアイ戦で小指を骨折したという


内田篤のケガが心配あせる


あせらずにじっくり治してほしいしょぼん