『震える牛』を読み終えました
を見た
すぐ後なので、イメージしやすくて良かった

地方都市の国道やバイパスには
全国チェーン店の看板が目に入り
その土地の店が見えない
郊外に大規模SC出店で、商店街はシャッター街化


高齢者は買い物難民化していく・・・。
そして人口が減少するとSCはあっさり撤退し

廃墟だけが残り、街は壊されていく・・・・。
よりも
の方がメッセージ性が高い気がしました。「安ければ良い。」という考えは
私達消費者は見直すべきだと
震える牛 (小学館文庫)/小学館

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