昨日映画『真夏の方程式』を観に行きました目

結局、時間時計がなくて原作本を読まずに観ることに目

観終わって目感じたのは、
ズバリ上差し『湯川と少年の忘れられない夏休み』 

いつもの閃いたらひらめき電球どこにでも数式を書きまくる湯川先生が、
今回はどこに書くのかな~?と思ったら、一切なし汗

なので映画映画版はテレビドラマとは
ちょっと違うガリレオだったな~。

とある旅館を営む川畑一家の秘密が
引き金で起こった殺人事件。

殺害された宿泊者の元刑事警官加害者、
元刑事警官が探していた虫めがね過去の事件で逮捕した手錠男・・・・。

全てが悲しいお話泣で重かったダウン

救いクラッカーは架空の町、玻璃ヶ浦(はりがうら)の海が
綺麗キラキラだったコト。

ロケ地は西伊豆みたい、行ってみたいなルンルン
 

真夏の方程式 (文春文庫)/文藝春秋

¥720
Amazon.co.jp