今日午前中

五朗ちゃんが来てくれた

たまたま会社に電話して

シルビアさんから聞いて

駆け付けてくれたとのこと

水臭いと愚痴る


ごめんよm(__)m

自分から吹聴することぢゃあないし

ウチの社長が把握してる付き合いにしか連絡してない


それでも、YUKIの友人の大半に連絡が回るのだから、ウチの社長は凄い


逆に言えば

YUKIの仕事の大半に、友人が手を貸してくれてる、ということ


つくづく有難い


話しは戻るけど

五朗ちゃんとは去年出逢った

正確には2年以上電話では話ししてた

取引先から紹介されて、仕事を手伝ってもらおうと

電話したのが始まり

で、去年

新しい事業を立ち上げるのに相談しようと電話


その当時にもブログに書いたが

お互いに初めて顔合わせ

呑みながら話す内に

共鳴してる自分らに気付いた

それからの『運命の人』だ

今日もバカ話ししながら

ふたりで新しい事業のフローに及び

YUKI不在のウチの会社で、これから動き始める事案に採用することで意見が纏まった




こーゆーやつらが

周りに居てくれるお陰で

自分が居られるんだなあ


帰り際

『おれの大好きな本、置いてくよ。YUKIは絶対好きだからニコニコ


と言った五朗ちゃんは凄い

正に好きなジャンルの小説だから