病室引越して

静かで広くなった

2択で『空』をとるか『広さ』をとるかって

師長に迫られたタッキー

同席してたあさみちゃんと逸人と4人で協議

『広さ』を選んだ



結果



大正解!!ニコニコ


レントゲン撮影に向かうストレッチャーも楽々横付け

看護師さんたちも両側から作業で楽チン…未確認だけどf(^ー^;


でも、空は観たいな…



さて、話しはお題に変わって

右鎖骨が痛いと連日訴えてきた

けどセンセは『折れてなあーいにひひ』という


昨日入院以来数え切れないくらい目のレントゲン


夕方センセがレントゲン写真を持って来て

『んー、鎖骨もくっつき始めてんねにひひ



あん!?

やっぱ痛いんでいいんぢゃんかさむかっパンチ!むかっ

追い打ちは『リハビリや動かすときには可動部を十分にマッサージしてねにひひ

看護師さんたちはいきなり持ってくぢゃんビックリマークひとの身体!!ショック!

ならセンセ、どんなマッサージが良いのさ

『そーだなあ、力任せぢゃあなく、優しく筋をほぐすよーに、徐々に徐々に関節から手の先まであくまで優しくねにひひチミのばやい、手首と指から肘までの筋も衝撃受けて損傷してるからさにひひ

あくまで優しくったって、具体的にトルク(㎏/cm)は?

『そんなことじやなくて、若い女性にやってもらえば力が無い分過度な刺激もなく、リラックス効果もあるって中国の文献にも在るしにひひグッド!にひひ


ふうーん

中国四千年がいうんぢゃ仕様がねーや


センセのお墨付きでもあるし

若い看護師さんにやってもらうしかねーのか…

本望ぢゃねーけど、仕様がねーぢゃん

中国四千年と最先端医療が声揃えちまってんだからさ

あーあ、仕様がねーなあ…










にひひグッド!