私事を少し…
「令和」。
違和感たっぷりですが、慣れの問題でしょう。
糖尿病を患いおそらく15年。(はっきりとは分かりません)
4年前に血液検査で血糖値が700を超えていて看護婦さんが
声を上げたのを覚えています。
この時点で足首から下の感覚は正座の後の様に痺れて居りました。
病院通い。治療と言うより薬を購入。
食事の始まりは野菜。体重を減らす事を心がけておりました。
しかしながら神経障害は進み右足は膝下からの感覚がなくなり
運動が出来ない。杖を使用しないと外を歩くのは怖くなり生活をしておりましたが、
眼の方も障害が進み、8回の手術(血管を焼く)
2016年から1年間は鹿児島大学病院で治験に参加。
「糖尿病の期間が長いと血糖コントロールが出来平常値になってから
2~3年継続しないと神経障害は止まらない。」
何て厳しい言葉を頂きました。
血糖コントロール出来始め2年。
ここにきて神経障害が緩和されていると自分で分かる様に・・・
急にである。緩和されることは感覚のなくなった足になくなっ痛みや暑さ冷たさが分かる様になってきたのです。
医師も目を丸くしておりますが、この頃始めたものは
午房茶。今朝もNHK朝の番組でごぼうの話題が出ていましたが・・・
水出しも出来る事から百貨店で購入。日に2L近くを飲んでおります。
利尿作用・血糖値の上昇抑制など良いものなのでしょう。
飲み過ぎてお腹を壊す事もたまにありますがこれ以外考えられず・・・
今月病院に少し持ってきてくれとの指示で持って行こうと考えております。
現在犬舎には8匹が在籍。
1番若い杏さんで1歳。彼女たちを見送るまでは元気に過ごしたいと
欲が少し出てきました。
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