頭パンパンだった人間、働きすぎると頭パンパンになりますね。夕日がキレイだったから見上げても気が晴れずふと、ヤツラの声が聞きたくなりまして。声聞いたらスーっとして爆笑できた。気を張りすぎた事に気がつきひたすら泣いた。私は身の丈にあった日々の中でdevotionを守ってます。 自分との戦いだとも言えます。この場所がなかったら古河にこんなにも仲間はいません。まぎ、ちゅー、君たちの 声に感謝します。ありがと~ 大河内 路子