久しぶりの不快
あれ、見たーいと
外観に誘われ入ってみたお店でした。
お客様は見たい!と思って入ってきますよね
入るなり、勝手な弾丸トーク
見たかった物は見せず
こっちから見なさい…
そりゃ、おかしいよ。
あんたのその服でいくつ?答える必要なし。
せっかく外観で人を呼べたのに
見せてくれなきゃ意味なし
あれ、いくらかな…
でも、2度とあの店に
行くことはありません。 どんなお店でも
お店に温かさを感じなければ
私は買いません。
出で立ち、人を外見で判断
話してみたらいい人って 思う経験してないのかな devotionを一歩でたら オーナーでもなんでもない普通の人で
デカイ態度は消してしていません。
が
ここまでこてんぱんな気持ちになったのは久しぶり。
devotionへ足を運んでくださる皆様へは
こんな思いをさせる事のないように
絶対にしません。
ゆーずどくろーじんぐとは古着倉庫。
自由に見て、自由を楽しみましょう。
今後とも宜しくお願い致します。
結果、楽しませてくれないお店に頭を下げるほど
大きな心は持っていないのが大河内でした。
古着すきなら、あそこの社長紹介するから…
あのさ、それ以上
口を開いても私何一つ答えませんからね。
どんなにいい物でも
欲しくなくなった物語。
大河内 路子
