日頃、リペアや修理をお伺いする。
お客様は、どうにかなりますか・・・
という。
もちろん、ご依頼主様の要望を伺う。
ご依頼修理に取り掛かるとき
必ず
洋服の声を聞く・感じる。
けして
よい学校の卒業でもないのですが
洋服の声・感じる事によって
ひらめく事ばかり。
感じたままを。
薄い芯の下(本体)をかがり
芯も一体化させてあげたい。
届くといいな
My Love SONG
消して あきらめない。
お金を稼ぐというよりも
もっと、自分に何ができるのか
洋服の声を聞ける古着屋でありたい。
古いから
壊れて当たり前?
そんな事思いません。
古い物だからこそ
壊れやすい。
ならば
どうにかしたいんです。
洋服が大好きだからね。
そんなこんなで
devotionへのご依頼
常に、山積み・・・・
ありがたく思います。
感謝


