先程、お客様のご来店で


じっくり待つ大事さを痛感しました。



夏でもなく

秋といっても


そんなに急遽、洋服が必要なわけでもない


この秋という時期




外が真っ暗な中


お客様のご来店



「こんばんは」



そうお迎えするワタシに



「身体大きいんだけど、なんかある?」



もちろんあります。



朝、寒くて・・・


という言葉から


アイテムを見て頂き


気に入って頂ける。。。



それは

お客様の要望にお応えできた


最高にうれしい瞬間です。




冬場は

この辺も・・・



少しご案内。



すると


いや~


こういうの初めてなんだけど

いいね。



じゃ、これも買っていくよ。



・・・・もちろんそんなつもりでは


なかったのに。。。



「お姉さんの接客はすごく楽だよ。ありがとう」




もう

こんな言葉ないんだろうとまで


思ってしまう時期と時間




思いがけない

うれしさでした。



あきらめずに


待つ


待つ



まつ・・・



こんなに大事な事なんだと


痛感できました。




楽ではないからこそ



あたたかくお迎えする。




わたしのやり方



devotion流



どこにもない


ここでしか楽しめない何かを追求しつつ


この秋も


がんばりたいと思います。



では


さくらちゃん


ごめんなさいね。。。


こんな感じの時間でした。