お祝い 第一号!  | Devotion/the Class Room

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インターナショナル&スピリチュアルな

広く深い喜びを share しませんか?

今回のPARTYが大成功したのには

あちこち細部にわたって 

あらゆる角度から

応援 & お祝いの 

VIBE を送ってもらったから

…というのも 大きな理由です。


VIBE というのは

実際 見えるものでも

臭うものでも 聞こえるものでも

もちろん 味わえるものでもない


…感じるもの。



PARTY のコンセプトがまとまり

フライヤーをようやく仕上げたという日


その日は DVD / DANCE EARTH の発売日。


PARTYに協賛してくれるという 

まるちょんで よっちゃん(EXILE/USA)のお祝いを

ご両親と しっぽり 行う予定で

出来立てほやほやの フライヤー持参で登場!


すると


当時(11月18日頃)のBLOGを

読んで下さった方は 分かると思いますが


想定外に そこには EXILE/ATSUSHI が!!



彼は私が このようなイベントを

やりたくて やりたくて やりたくて

どれだけ 仕方がなかったことか


でも そうできない 現実状況ということも

わかっていてくれていました。 



でも 必要以上に 私に手を貸そうとはせず

その日も 「マミさんは ボクなんか使わなくたって

できるんだよ、やっぱり~!」と

とんでも 力強いことばを くれました。



もちろん そもそも 私の単体が

ハンドルできるマーケットは

彼のそれとはケタが違うし

第一、畑も違うわけだし。




でも 私が いわゆる

Black Music に宿る

「黒・音楽神」 に選ばれて

どれだけの 恩恵を頂いているか

(どのくらいの感動力を持っているか)



それをどれだけ真剣に 

この人生でうまく使い輝かすか

という方法を考え続けて生きているかを

理解してくれています。  



なので、この刷りたてホヤホヤの

フライヤーを 手にした瞬間

彼の言った言葉は

「おめでとう、マミさん!」

でした。

$Devotion/the Class Room


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そう言われた とたんに

成功VIBE、 もし人数が集まらなくても

本物の何かが 生まれるはずだ って

心強い 自信が生まれました。



「ボクなんて使わなくても…」

と言われたからには 

彼の名前は 使わずに

(と言っても、このBLOGを読んで

くださっている方の多くは 彼のおかげ

で お知り合いになったわけですが!)


でも   you know?


PARTY の集客には 

彼を名前を使わないでする!


とりあえず そこは 守ってよかったです。



PARTY当日も

「…できたら少しでも伺います!」的な 

ポジティブメールで私を励ましてくれ



会場には 大きなスタンド花を 送ってくれました。

(※残念ながら、写真はまだです!)



こんなことをいうと

気持ち悪いかもしれませんが

私は ずーっと そのVIBEを感じていました。


フライヤーを見せるや否やの

お祝い 第一号!


を 頂いたときから

スゴイきれいなVIBEが 

集結されることが見えたのです。



Thank you soooooooooooo


much, Atsushi!


Thank you sooooooooooooooo

much again, everyone there!