「今日は こうして会うべき日だったんだぁ…」
By ATSUSHI
6月末に 娘のAISHAが来日(!)してから
初めてひとりの(久々飲みに出かけたい)夜。
しかもお盆だったりで 誰も遊び相手がみつからず…
そんな夜の 午前1時すぎ。
生徒さんに聞くと「1時」っていうのは早くないらしく
黙って帰宅し寝ている時間…! と言われてしまいましたが
私にとっては さてこれから休憩♪ な時間。
ASTUSHI gave me a call!
彼がいたのは グランドピアノがどーんと置いてある
古くて素朴な JAZZ LIVE HOUSE。
ツアー最終ラウンド 埼玉の初日を無事終了させ
EXHAUSTED でも大層ゴキゲンに シャンペンを飲んでいました。
最後に彼とゆっくり会ったのは 桜が満開の晩でした。
the Class Room の生徒募集に 力を貸してほしい
とお願いするため 時間を作ってもらいました。
そのときは 私も HELP!! でしたが
彼もある意味 HELP!! オーラむんむん
メンバーが増えたことで 困惑していたのです。
(私の)お願い事をしようとしたのに
(彼の)心配事を持ち帰ることに なってしまいました。
それから 4ヶ月。
今回、私は 彼に発表したい 200%ポジティブな内容のメッセージが
盛りだくさんあったので それを 一気に 攻撃的に連射。
マイケルの死を通じて ATSUSHI 対象に考えたこと
今回のツアーをみて これまでのと明らかな違いについて
エンターテイナー と アーチスト 両立について
MAYUMIさんのブランドPARTYについて、彼のFASHION感について
EXILE(HIROさん)との 信念 や 強い絆 について
将来の子供たちについて 思うこと など
超まじめなことを 熱く 語り合い
美しく 唄ってくれました。
ピアノの弾き語りで 熱く深く スリリングに…
完全に アーチスティックな羽を広げた ATSUSHI。
翌日埼玉で会う 3万5千人のFANのために
3曲で終了 したものの Lucky me!
私と一緒に飲んでゴキゲンになったときはいつも
そのように唄ってくれます。
音楽キチガイで良かった。
彼(の音楽)を 愛していて 良かった。
彼のことを 思い続けている 最高のご褒美。
細かいことに クヨクヨして
すぐに落ち込む私なんて イカン!!!
「優しい光」 が 肉眼で見える喜び。
娘のAISHAは あと3週間で帰国してしまいます。
どのくらい寂しい日々が始まってしまうのか
想像するだけで怖い ですが
大丈夫! 私はついてる、不幸になるはずがない。
見積もり以上に 時間はかかるかもしれないけれど
日々 信じて 進んでいけば
必ず なるべき時期に なるべくように
幸せ という結果を招く 素数が明らかになっていくはず。
朝までたっぷり 実に励まされた Great Timeでした。
Thanks Astushi for being there
in my life..
Thanks God for everything!