ついに…ついにしわが昼まで肉眼でも確認出来るほどに刻まれてしまった…
カラスの足跡が眼尻に三本ついている。
やっぱ不規則な生活は本当に駄目だね、煙草ももう辞め時な気がいたします。
アミコラとかって効くのかしら…
しみもそうなんだけど、気づいた時にはもう手遅れなんすよね。
ひーーーーーーっ!!!!!!!!
今日は黒木メイサにつられてアンアンを購入。
その中で、女性ホルモンが少なくなると…
というテーマが取り上げらてた。
ホルモンがでてる子と出てない子を対象比較して、どれだけ女として差が出るのかを書いてあった。
っつーかなし子はまんま私じゃねーか。
あごひげ生えてます★ついでにチンコも生えてこんかね
さて、昨日話したサンバクラブのオーナーとの会話で忘れたくない事があったので書きます。
昨日、今何してるの?と聞かれたので、正直に中退してパチ屋でバイト生活だ。
と言った。
そうしたら、悲観的になっても何も生産性はない。でも、だって。というセリフはいつも自分について回るが、結局それを考えた所で現状に何も投じない。つまり変わらない事が一番駄目だと思う。
僕は小学校の時にトラックにはねられて左足をはねられた。
医者には壊死をするので切除を進められた。
でも、僕は僕の意思で拒んだし、親もそれを受け入れ、医師も承諾してくれた。
そこから僕は普通の子より一番になりたいと思い続けてきた。
その代り体に悪い事は一切しないとその時の看護婦と神に誓った。
だから僕は酒も煙草もしない。
僕が願ったし、神もそれを受け入れてくれたから。
リハビリだって普通の子たちより頑張ってきた。足が思うように動けなくてふてくされる時もあったけど、結局は事実だから自分が何かをするしかなかった。
やらなければそこで終わるし、やれば変わるかも知れない。
一番になりたいと思ったからね。
悲観的になる瞬間は必ず来る。それも自分が意識して思ってなくてもポっとそれに支配されるときはある。
けど、悲観的になっても現実は変わらないんだ。
ま、外人なので多少表現がオーバーな気もいたしますが、それでも十分に伝わってきました。
まだ30、もう30。
20代ぎりぎりがけっぷちの私には大きく響いたのであります。