常々、某巨大掲示板の喪女オフに参加してみたいなと思ってたので行ってきました。
当初三人の予定だったんですが、時間の都合でサシオフに! 当日は名古屋は栄ナディアパーク前で待ち合わせしました。
時間が来てドキドキしながら待ってると…
あ、喪女オフの方ですか?
小柄な白いジャケットのかわいらしい女の人が話しかけて来てくれた。
第一印象は本当に優しそうな人で、すごく常識人ぽくてほっとしました、だってあれじゃないですかw釣りとか放流とかありそうじゃないですかww
とりあえず簡単に挨拶して料理屋に行き、自己紹介と乾杯をしました。
そして、早々と本題の喪についてに入りましてwwこの方、仮に多嶋さんとします。
多嶋さんと私は凄く似ていて、絶対脱喪したい!!!みたいな感じではなく、機会もないしぼんやりしてたらいつの間にか友達は結婚してて気づいたら、という感じだ。
今でも、今まで男性がいなかったから、いない方が自然で或る。というスタンスが超そっくり。わかるぜ。
だけど、仕事もばりばりこなされてる方なので、忙しいのかな、とちと思ったり。
後、喪女板の中の格差スレではないが、確実に喪女にも区別がありオフ会に出るとそれを実感する事が出来るかもしれません。
絶対もてたい!!!脱喪したい!!っていう20代前半の喪女ちゃんやどうしたらスイーツ笑)になれるのかと考える喪嬢様はまだまだ余裕ありですぜ。
だって私はそれ以前に男性が怖いんだもんwww
したがって人生の想像図に男性がいる事がないのも事実。わからんからねww
今回の多嶋さんのお話を聞いていてとても似てる事が多かったのでそうよね、そうだよな。
と感慨深く考える事も多くてwwしかも、この方めっちゃしゃべり上手、聞き上手ですごいリラックスできたので
よかった。
なんて、書くとなんでその人は喪女やってんの?なんて聞かれてしまいそうですが。ただ単純に社交的だったり
行動力があったり、外見が喪っぽくなかったりしても。
所詮そんなものは確定した脱喪の要因にはならんと考えるんですが。
共学の学校行ってたら絶対彼氏が出来るんじゃない?って考えがまかり通らんように、上記の要素を全部持ってたとしてもやっぱり喪女は存在すると考えます。
あ、自意識過剰な子 いわゆるネ喪は別ねw称賛が欲しいなら他でやっていただきたいww
私たちは不特定多数にもてたいわけではない。もてない=喪女だけど、私を認めてくれる誰かにもてたいわけでww
でも、それをどうしたらいいのかって感じが分からず模索するんですけど。
ともかくお疲れ様でした。行ってよかったと考えられてすごいよかったです。
後、ご飯食べに行ったところが鳥と鍋だったんですが超上手かった。
手羽先とか超上手かった。
また、喪女オフ参加したいです。