まっ仕方ないですよね、親父は37年、僕はまだまだですから
でもホントに時が経つのが早く六月の段階ではこんな感じでした

サラの物件をこんな感じにしたいなぁ~~なんて思いながら、
たくさん打ち合わせを重ね、一番大事な融資の話も同時進行で、日々お店が出来ていくのが、楽しみでした


しかし店ができればできるほど、できるのかとかホント不安でいっぱいでしたねぇ~

ある程度、できてから今度は自分のお店色にしていく作業の始まりでした、この作業は今でもしんどかったなとつくずく思います。もちは餅屋な感じでございます

お店が外環の近くだったので、かなりの頻度で新三郷のイケア&ビバホームにはお世話になりました。
書ききれないくらいの思いが詰まった準備期間でしたね。
そんな木工作業が一段落つきそうな頃に前の店の子たちが送別会してくれたんですよ
口ではあ~だこ~だ言いますが、うれしかった気持ちもありますが、なんか助かったって気持ちのほうが大きかった気がします

親父の店の引っ越し、新しい店に慣れるためのプレオープン期間、看板取り付けとここも結構精神的にはビクビクしてましたね
でも看板が付いたときに遅いですが、あ~俺仕事出来そうと思いました

10/5はあいにくの雨でしたが、定番の言葉「雨降って地固まる」です
親父の方からのお祝いが多かったですが
僕も友達や彼女のお父さんやお兄さんにまでお祝いをいただき、ホントにホントに嬉しかったです

こうやって、オープンできたのもホントにみんなが支えてくれたからだと思います。
これからも親父と時々来る彼女と協力して頑張っていきたいと思います

長々すいませんでした。
今度は結婚編です・・・・・・・・なんてね
お仕事がんばります
オープンまでに関わってくださった皆様、そしてアドバイスをくれた方々、何よりも自分の家族、そして彼女の家族。本当に感謝の気持ちで一杯です。
ありがとうございました