無職、デ○ヘル行く | 初彼女get大作戦





ムラムラのK点突破しました



昨日はもうデ○ヘル行こうと決めた。



夜の9時頃、目星をつけてた牝馬を指名すべく店にTERU









TEL







トゥルルトゥルル



店員『ありがとうございます!○○です!』


俺『○○ってゆう牝馬今から大丈夫ですか?ヒヒ~ン』


店員『あ~…○○ちゃんですか~。非常に人気で今からだと朝5時になっちゃいますよ。ヒヒ~ン』



俺『えぇ………無理ヒヒ~ン』



店員『ご予算はどれくらいですか?ヒヒ~ン』



俺『トータル35000円までヒヒ~ン』




店員『あ~そうなんですね。ちなみに何ですが今挙がった○○ちゃんですがそのご予算では無理なんです。最低でも55000円からに…ヒヒ~ン』





俺『ヒヒ~ン!ヒヒ~ン!』




何やらコース料金と指名料とは別に牝馬によって+の料金が発生するらしい



俺『んんん…ヒヒ~ン…』



店員『ご相談何ですが、○○ちゃんクラスの○○ちゃんって牝馬はどうでしょう?90分コースに+10分サービスして全て込みで35000円で特別に手配しますよ~ヒヒ~ン』



俺『んんん………ちょっとホームページで確認します…ヒヒ~ン』



店員『わかりました。ご連絡お待ちしてます。ヒヒ~ン』




ブチ





とりあえず店のホームページで案内された牝馬を確認した。




可もなく不可もなく…




アドマイヤグルーヴって所か…


競馬知らん人スイマセン汗
まぁ中の中レベル



外れだったら金がもったいないよなぁ…



ただ料金を計算したら通常なら


44000円かかる所を35000円で良いと行ってたし…




9000円値切り状態




ムラムラのK点突破した俺には












すると店から着信




店員『どうでしょう~?ヒヒ~ン』










『お願いしますヒヒ~ン




店員『ありがとうございます!ホテル決まりましたら御電話下さい。』




そして俺はホテル街へ…



時間も時間だけにカップルが複数歩いている



そんな中一人で歩いている俺…死にたくなったぞ_| ̄|〇




ホテルも決まり中へ入ると受付にカップルが二組…




更に死にたくなったぞ…_| ̄|〇




部屋に入り店に電話



俺『○○ホテル○号室です』


店員『分かりました。女の子到着までお待ちください。』



ガチャ



電話を切った後、部屋を見渡す。








エロい…ラ○ホはエロいな…




とりあえずソファーでタバコ吸いながらテレビを見ていた。




写真でアドマイヤグルーヴレベルだから実物はちょい下だろう…


せいぜいタムロチェリーレベルだろ…


↑下の上レベル




テレビつけたら『世界一難しい恋』がやっていた。












あぁ…波瑠可愛いなぁ…


こんな彼女が出来てこうゆう所にきたかったなぁ…



なんて思ってたら部屋のチャイムが鳴った















一番緊張する所…




ドアを開ける…






















扉の前には超可愛いギャルがいた


















馬でいうとブエナビスタレベル


上の中レベル






ブエナビスタ『待ったぁ?』

俺『いや待ってないよ』


ソファーに座り会話をしたがまぁよう喋る。


マシンガントーク汗



まぁ多分沈黙を避ける為だろうが…




本当に可愛い牝馬でプライベートでは関われないレベル…


渋谷で遊んでそうな感じだったが実際は麻布で遊んでいるらしい




あぁレベルがちげぇ…





会話をした後それではシャワーを浴びる為服を…












以下品格的事情により自重します←





無事に昇天











事が終わり朽ち果てた俺ソファーでタバコ吸いながら物思いにフケていた




そこへブエナビスタはまたしても容赦ないマシンガントーク噛ましてくる









うるせぇ…





最後に電話番号を交換しその場を後にした。






牝馬友達居ない為余り牝馬との会話に慣れていないので、楽しませる会話は出来なかった…







その後、体を清める意味じゃないがサウナへ行き全てを汗で洗い流した。





で帰宅したらなんだか最高に鬱になった…





金を払わないと牝馬が相手をしてくれない自分、そんな人生が嫌になった。






本当に嫌になった。












人生を変えたい。











難易度高いがポジティブに生きてみようか…





とりあえず急ピッチで就職決める