怪兵器→痛撃電磁波ADS
iPhoneにあるアプリより抜粋させていただきました。
米軍が指向性エネルギーを利用する新技術として「プロジェクト・シェリフ」で開発し、マイクロ波の1種であるミリ波と呼ばれる周波数95ギガヘルツ代の電磁波を出す武器ADS(Active Denial System/積極阻止システム)の俗称。さらに電子レンジに利用されているマイクロ波を発射し、体が破裂してしまう電磁波を利用した攻撃的な武器で「殺人電磁波」と呼ばれている型もある。
カリフォルニア戦略研究センター所長ブレッド・ワグナーによると、痛撃電磁波は、皮下約0.4ミリのところまで届き、直接神経末端に害を及ぼす兵器であり、2秒間にわたって照射されると皮膚は摂氏55度まで熱せられるという。非致死型兵器の専門家チャールズ・ヒールは、熱いアイロンを皮膚に押し当てられるようなものと例え、究極の群集対策手段と称している。
核兵器以来最大の発明とされ、兵器の革命とまで言われている痛撃電磁波ADSであるが、
アメリカは議会の承認なくイラクへ配備したといい、ブレッド・ワグナーは国際法違反とし、反対運動を起こしている。
※国際法では、苦痛を与えることを第一の目的とする兵器を禁じている。
こんなの怖すぎます。
電磁波でなんか攻撃されたらわかりずらそう、、、
スクリーム(音響兵器)
イスラエル陸軍では、車載型の音響機器を使用して不快感や平衡感覚喪失を一時的に発生させる兵器「スクリーム」を採用し、2005年ヨルダン川西岸のデモ隊追放に使用した。
この兵器は10秒間隔で断続的に不快音を発生させる物で、平衡感覚を司る内耳に作用する周波数だという。しかし、これも長時間照射されると健康被害を与える危険性があると指摘されている。
らしいです。。。
怖っ。。
って思うけど読んでしまう自分でした。
でわおやすみなさい(^-^)/
iPhoneからの投稿