はーぷ(本当の話し?) | DEVJER OFFICIAL 

はーぷ(本当の話し?)



今晩わ(笑)



夜中にいきなり、完全個人的に好きなジャンル話し(笑)

あのー私、めちゃくちゃ都市伝説とか世界の謎大好きなんです(笑)


しってる人も多いと思いますが、今日はハープについて。


High Frequency Active Auroral Research Program(HAARP:高周波活性オーロラ調査プログラム)
アメリカ合衆国で行われている高層大気研究プロジェクトであり、アメリカ空軍、アメリカ海軍、国防高等研究計画局の共同研究である。
大出力の高周波を電離層に照射して活性化させ、電離層の挙動や無線通信等への影響を調査することが目的であると説明されている。
施設はアラスカにあり、アラスカ大学をはじめとして14以上のアメリカ国内の大学が関わっている。なお、東京大学も誘導磁力計を提供している。
しかし、無線通信の攪乱を目的とした軍事研究であるとの批判もあり、また、ロシアの軍事専門誌は、HAARPは超強力なビームを生成する究極の地球物理学兵器であるという趣旨の記事を掲載している。


とか、



HAARPはその詳細が謎に包まれていることなどから、主に軍事用途として様々な説が唱えられている。
強力な電磁波を放射することは、大気、オゾン層、地下マグマ、地球環境、人体や脳のコントロールすら可能だと考えられており、具体的には、電離層を攪乱することで通信障害を起こす軍事兵器、オゾン層を一時的に取り除き有害な放射能を使うといった気象操作兵器、地下に照射することでマグマとプレートにストレスを与えて巨大地震を誘発出来るという人工地震兵器などの説が存在している。
また直接的な殺傷兵器ではなく、アメリカ軍で実際に使われている高周波電波兵器や、モスキート音のように高周波で敵を無力化させる非殺傷兵器として使用することができるとする説も存在する。
この考え方の基になっていると考えられているのが、HAARPの基本特許をとったバーナード・イーストランドに最も影響を与えたと言われるニコラ・テスラであり、彼の世界システムである。
そして、今回の東日本大震災やニュージーランド大地震、ハイチ地震、四川地震、スマトラ島沖地震などは、HAARPシステムを試すためにアメリカが起こしたという陰謀論を主張する者が少なからず存在している。
※ちなみに、GoogleマップではHAARPの施設部分は見れないようになっている。


とか、、、



興味でちゃいます(笑)




僕的にはとんでもない兵器だと思います。

これが作れるなら他にももっととんでもないのとかありそうだし、、、





なんなら宇宙人はいますからね(って思ってますw)


とにかく、たまーに世界の謎を日記にしたいと思います(笑)



ではいまからじっくり都市伝説マンになりますね☆-( ^-゚)v






iPhoneからの投稿