家系的病気だけでなくカルマや呪いまで、解放する

言われるアクセスボディプロセスを取得してきました花

 

ビリビリの放電が痛いぐらい

私も受けてみて、いつにも増してピリピリが強めで細かかった。

自分がセッションしてみてもそんな感じ。

 

私が受けたファシリテーターさんんの以前の状態がこちらクローバー

うちの父方は精神疾患の家系とずっと思ってきました(推定的現実かもしれないけど)。

父は毎晩2、3時間怒鳴っていたし、父方のいとこはメンタル問題で自殺してる。

私の弟は重度の自閉症で障害物施設で暮らしています。

そもそもみんな、性格が異常なレベルで激しいのです。

「家系的病気」って、私のためのプロセスかも⁉

初めて受けた時、父方家系の精神疾患のことが湧き出して、ずっとしゃべり続けました。
その間、身体が痛いぐらいビリビリするし、身体から放電している感じなのです(汗、汗、汗)。

家系の呪いなんじゃないか(書いてて怖いけど)という話のあたりで、

もくもく煙まで出てきたような感覚が。あたりがちょっとけむったくなった感じも。

ボディプロセスでこんなの初めて!

 

その後、ものすごくスッキリしただけでなく、体調が驚くほど快調になって正直ビックリ。すごいですよ、コレ。

世に出してくれたアクセスに感謝です❤

 

病気diseaseはイーズじゃない状態なので

英語で病気diseaseはdis-ease。ラク、安心、安楽、気軽じゃない状態ですね。

とすれば、病気に限らず、いろんなことを含んでいるかも。

辛い、苦しい、貧しい、楽しくない、人とうまくいかないなどなど。

家系的なものならカルマ、もう呪いじゃん……(汗)

それもクリアしてくれそうなパワフルさです。

〜以上

 

 

そして、私ですが

私も受ける当日友人の家に居たのですが、このプロセスを受けるよーとサラッと伝える予定が

根掘り葉掘り聞かれ説明とともに軽くどういう状態かを長々話さなければならず喉に負担がかかった上、

クラスに向かう前にご飯を作る予定が時間がなくなり、用意して出発。(それがのちに問題に上がる)赤ちゃんぴえん

 

そしてクラスが始まると、マシンガントークが止まらない。

私とファシリテーターさん。

ようやくボディセッションに入っても私のマシンガントークがおさまらず・・。

体感は電気風呂よりは痛くないけど、重低音な感じ、でも細かいビリビリが雷

一回でもかなり効果があるとの触れ込み通り体感も凄いです。

 

うちの家系も

父が私が幼い頃から病気を発症し、仕事と病院の半々生活。

家にいる時間も少なかったので

母と弟と過ごす時間が多かった。

その母は聴覚障害者、そして今になってみてわかるのですが発達障害で多分ADHDとアスペルガー持ち。他もあるかも。

こだわりが強くマイルールも強く、それをいう通りにしないとキレ散らかす、暴言が出る。

理不尽な言動に反抗するもんなら手が出る。

これは現在の大人になっても変わりません。キョロキョロ

 

小さい頃から叩かれたり、怒鳴られる、人格否定は当たり前。押し入れに閉じ込められて躾という名の虐待をされてきました。

罰でご飯を食べさせないなども普通にありました。

 

小さい頃の私は

一体どんな悪いことをしたのだろうか・・・?

一切思い出せません。

・・大したことではないような気がしますね。

 

そんな状況だったので、小さい私が泣けば弟が悲しんでもっと泣く。

そして母が弟をなだめる。

もう少し大きくなってからも私と弟は理不尽な母から攻撃を受けても

助け合って生きていました。

それを父に伝えても、祖父や叔母に伝えても信じてもらえませんでした。

家にいるためには我慢するしかなく、常に自分を制限して生きてきました。

 

友達に話しても

まさか?と思うのか、私が子供の頃は虐待というものが世間に知られてなくて

わかってもらえませんでした。

母の肩を持つ発言もされました。

驚くことに父さえ重大な問題として捉えていなかったのです。

 

いのちのでんわという存在を知ってかけようか迷ったことが何回かあり

実際かけたこともあります。

でも、なんの解決にもなりませんでした。

中学や高校になるとこちらもやられるだけではなくやり返し始めたので

いつ自分が犯罪者になるかという怖さも覚えました。

親のために犯罪者になるなんて絶対に嫌。

それだけは回避しなければと。

 

大人になってなるべく母との時間を減らすために

仕事や遊びでなるべく家から出かけていました。

高卒でに就職することになり、それなら家から出れるし東京に行きました。

東京の会社を辞めて実家に帰るもなるべく家に帰らないというスタンスでいましたが

何故か家からでて一人暮らしをするという行動は起こせません。

共依存という関係性だったのだと思います。

 

ワーキングホリデーでNZで暮らしたことは私が自分を取り戻すための転機でした。

それから戻り

30代で弟が住んでいたアパートを弟が出るから代わりに住んだ時も

幸せを感じたのに、湿気で部屋にカビが生えてしまい実家に帰る羽目になっったことも。

引き戻し力の強さが怖い。

 

40歳を過ぎてしっかりとインナーチャイルドに向き合ったり

スピリチュアルを学んだりしているうちに

ある程度の縛りが取れてきたのか

実家の近所に賃貸契約をすることで実家を出ることができました。

 

40歳になるまで自分の人生に結婚や出産というものは登場してきませんでした。

心が凍っていて、家庭を持つことに何一つ希望を持てなかった

40過ぎ頃からだんだんと母性本能が育ち子供が可愛く思いはじめたのは心が溶け始めたからだと思います。

子供を産むというチャンスは来ませんでした。

 

本当に長い間、家系の業なのか呪いなのか

ずっと自分の人生のエネルギーを半分吸い取られているような・・・昇天

自分を立て直すのに50年もかかりました。

 

母方の叔父も色々あり自殺してしまいましたし、その父(私にとってはおじいちゃん)はおじさんにはいつも

働かないとか、どうしようもないろくでなしとかなじっていました。

おじさんも耳が聞こえなくて常に補聴器をつけていました。

おじさんが亡くなった後はおじいちゃん、おばあちゃんが立て続けに亡くなりました。

 

なんだか書き切れないのですが

 

ようやく

このボディプロセスを受ける時が来たのですね。

いい加減に断ち切りたい、破壊して新たなものにしたいと思いました。

 

そして、受けてみて

次の日はギフレシ会という受け取り与える、セッションを受け合う会で家庭の病をさせてもらいました。

なんだか頭が重い。バーズのような爽快って感じではなく

好転反応がある感じ。

 

新潟に帰る前から母からは畑のことについて再三メールがきていて

実家に水をもらいに行った際にも忙しく、すぐ帰ったら

3通ほど追加のメールが。

最後のメールでは返事をしないことで、最悪の妄想をぶちかまし、脅迫めいた内容でした。

 

でも、それを読んだ時

うわ恐ろし・・

と思ったとともに、離れよう。

と、決心がついたのです。

これからはその準備をしていきます。

今までだったら、ダメージを感じていたと思うのですが、ちゃんと境界線ができた感じ。

境界線の問題は人間関係の私の課題だったので、こういう感じになれるんだーという喜びがあります。

切れた縁に向こうは

必死にしがみつこうとしているんだなと感じました。

 

今回は私の背景も書いていきましたが

このプロセスも受け取る側がどのくらい受け取れるのか

どのような変化があるのかは

受けてみないとわからないと思います。

私も、受けた後友人宅に帰ったら酔った彼女に絡まれたり

次の日のギフレシ会場に向かう道すがら

衝突事故であろう

白い高級車のお金持ちおじいさんと自転車の青年が掴み合って揉めているのを

目撃したりといろんな湧き上がり事象を目にしたり体験しています。

 

これからもまた何か変化がおこるでしょう。

 

この家系の病(略称)ボディプロセスを本気で受けたい方、なんだかわからないけど必要な気がする方

お待ちしています。

たっぷり2時間コース(お話時間込み)でセッションしたいと思います。

首や肩、体調も良くなる方も多いプロセス

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