「互いに好きなことをして、今、現実に差があると言うか、どうして? と思う相手で合っているのかも」 | 「向こうの景色を見に行こう」

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「貴方好みの女になりたい」と。
林檎と一緒に煮る辛い唐辛子と、味のいいお塩と、香り付けに相応しいお酒が世界のどこかにないのかと問うては探し求めて試してみたけど。

皮を剥いて、芯を取って、食べやすく切ってお皿に並べる。

その勇気がなかったのは私なのです。

ツインレイの魂はひとつ。と言う観点から、相手が貴方で合っているのか考える。

2022年11月07日

さて、ちょっと視点を変えることに成功しました。
私たちは1つです。
だから魂は同じ場所にいるとする。
 

...
 
そうなると、私の、志や、今まで大切にしてきた事、誰に伝わる事はなくても、自分だけはそれを続けたいと思うこと。
生きる姿勢。
は、似てくるのではないでしょうか。

 

...


そう言う、貴方が貴方である根底のところが、形には見えないような部分が好きなのです。
決して、表には出てこないような。
 
そう言う意味で、私の見通しと、貴方の見通している世界は、同じなのかもしれません。
魂はひとつで、同じ能力を有していると考えると、同じ未来を、見ていけるのかもしれません。
それはまだ、実現されないような。

 

魂では同じ場所にいる人。と言う観点で考えると、貴方です。
そう言う意味で突き詰めていくと、現実に趣味が合う、とかでもないですし、私の歌に関わった相手ではないのに納得です。
互いに好きなことをしていった結果、今、現実に差があると言うか、どうして? と思う相手で合っているのかもしれません。
それは互いが、互いに、好きなことを選んで、突き詰めてきた結果。が、目に見えているだけです。
 
だって、貴方は私とまるで正反対であるような感じでもあります。

・・・

 

 

現実に相手がいたら。
共にする時間が増えれば共有する何かが増えるのです。
それが駄目と言う意味じゃないですよ。
共通点が何かを確かめ合うようなものになることもあります。

ただ。
“魂で繋がっている”から。
最初からその共有があるから。
「現実のおそろい」みたいな部分には無頓着と言うか“そこで愛を確かめる”ようなものではなくなるのかもしれません。

いえまぁ。
現実に結婚したらまた話は変わりますよ。
だけど“これまで”ね。
ツインレイ概念を知らないまま生きてきて。

こ こ ま で 。
どちら様ですか? みたいな。
「私の人生に関わることなんて一生なかった分野だろう(選択肢にも上がらない)」みたいな。

そう言う。
貴方の立ち位置や人生観を感じるのです。

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