1。と書いておきながら続きがあるかは。。。未定だけど、長くなりそうだから
1にしました。笑







人生の中で

あの時、あっちの道に進んでいたら
どうなっていたんだろ~。


ってふと思う分かれ道って
何度かありますよね。



後悔ではなく、自分の進んできた道に
不満はないけど、でも。。。。







「世にも奇妙な物語」的に現在の私が
過去に戻って体験できるとしたら
選びたかった、進んでみたかった道が二つだけあります。



「だけ」って言っても二つも。笑



私が思うのは。。。
哲学的な話だけど~(*'-'*)



人はまっすぐな一本道を背中を向けて
後ろ向きに歩いています。
だから、歩いてきた「過去」は目の前に一本の道として見る事ができて、
背中に広がる「未来」は無数の道として選択肢がたくさん。

その一本を選ぶのはその道を歩く
私。

未来に何が起こるか分からなくて
怖いと感じる時は

「後ろ向きに歩いていたら
怖いのは当たり前だよ。」


って思います(o^^o)


屁理屈ですが。笑







で、その目の前に広がる一本道を
辿って進んでみたかった道は








高校三年の夏。

進路に迷っていた時期です。

高校在学中から大学に行っても
チアを続けたい。

と思っていました。
なんの迷いもなく。





でも、こんな私でもお恥かしながら
実は~ず~~~~~っと興味のあった事がチアの他にもありました。


中学生の頃からずぅっと。







「モデルの世界」


殴られそうな話だけど、
夢を見る事は誰だって自由だと思うので見逃してください。笑



で、中学の頃から密かに雑誌の専属モデルに応募をしていました。笑
(なんて世間知らずな。笑)


そんな努力が実ってか、書類審査は
うまい事通過しちゃうんです。笑

だから余計に想いは募って興味が
湧いちゃうんですよね。

母親はもちろんそんな世界に
大反対!!


結局、そんなことを何回か繰り返して
運命の高校三の夏に。。。


何があったかはまた書きますね。
みなさんも「人生の分かれ道」
ありますか?

☆with Love
megu☆