公衆トイレのチップ制は日本ではあまり馴染みがないですよね。
「チップ」の文化自体が浸透していなからきっとそうなのかもしれないですね。
私も必ず払うわけじゃないけど(セコイ)あんまり抵抗を感じないのは
幼い頃からその存在を身近に育ったから??だと思ってます。
横浜駅構内にあるトイレの一つは「チップトイレ」って書いてあって
入り口にカウンターがあります。
ときどきおばちゃんも座ってます。笑
中校生の時の待ち合わせはほぼその前でした。
トイレの前って。*^^)笑
品川駅のトイレも同じくチップ式トイレです。
と、前置きがかなり長くなりましたが・・・・・
あっちのトイレ(ヨーロッパ全域・・・らしい)はチップを払うのが当たり前!!
当たり前ってか払わないと入れません。苦笑
「身長制限はありますか??」
って思わず聞きたくなる感じのこの入り口。
チップといいつつも金額は決まっていて0.5ユーロ。
今だと1ユーロがだいたい132~3円なので一度のトイレに
だいたい60円ほど支払います。
コインは必ず持ってないと用が足せません。苦笑
でもそのおかげかトイレはいっつもピカピカでクリーン☆☆
一人出るごとに便座をしっかりと拭いてくれる所までありました。
(列の先頭におばちゃんが立ってました。;^^))
これを高いと感じるか安いと感じるかは(安くはないか・・)
個人の価値観ですが☆
また一つ文化の違いを体感できました。
トイレは生活から欠かせないことなのでねー。
なるほどねー。
megu
