まいごがうまくて、やきゅうをしらないにっき | 酔い仔のシタゴコロ

まいごがうまくて、やきゅうをしらないにっき

酔い仔のシタゴコロ-111002_1922~01.jpg

きょおは、なかよしのげいにんで、おともだちの いんどのりんごにつれられて、ごむまりを すりこぎで うつ というかんじの すぽーつかんせんにいきました。
たしか、やきゅうというすぽーつです。
でびまるは、やきゅうをしらないのに なんでかつれていかれました。

しかも たくさんの げいにんさんや、うわさのよっしーさんもいらっしゃり たいへん きんちょうして、すこし ちびってしまいました。
うんちも、ちょっとだけ
たれてしまいました。


しあいは すでに はぢまっていましたが、やきゅうをしらないので どっちが わるもので どっちが いいものなのかわかりません。

なので、なるべくしずかに いいこに びーるをのみながら みていました。

ときどき いんどのりんごが るーるや せんしゅのことを おしえてくれました。
いささか ちんぷんかんぷんでしたが おうえんのこえや うたや いんどのりんごの いみふめいな おたけび が とてもゆかいでした。
みているうちに、やきゅうをしりもしないのに どきどきしてきて いつのまにか てにあせを にぎったり ざんねんがったり わらったりして みいっていました。


けっかてきに わかったことは、どかべん の さかたさんきち とゆう きゃらくたーが ででくる おはなしが とても ゆかいらしいということでした。

あと、といれにいくと、なかなかもとの せきにたどりつけない、めいきゅうだとしりました。



いんどのりんごさん、よっしーさん、たくさんのげいにんさん(ろくぢゅうにんくらい)ありがとうございました。

あと さかたさんきち さんも ありがとうございました。



にゃごご!