・・ドイツ×アルゼンチン
1-0で逃げ切ろうとしたペケルマン采配に疑問。
サビオラもアイマールもメッシも不完全燃焼。
アルゼンチンはあんまし攻撃が機能していなかったな。
・・イタリア×ウクライナ
なんだかんだで3-0。
実力の差は明らか。
・・イングランド×ポルトガル
クリスティアーノ・ロナウドをトップにして、
結局そのあと、エウレル・ポスティガをトップにして
クリスティアーノ・ノナウドをサイドにして、
スコラーリの良くわからない采配だった。
イングランドは結局守備のチームだった。
クラウチのポストプレーはかなりよかった。
・・ブラジル×フランス
ジダンがよみがえった。
マルセイユ・ルーレットも見た。
ブラジル、ロナウド一人のせいにするのは
酷だろう。死角が見当たらないと戦前、メディアは
叫んでたけど、結局攻撃にそれはあった。
フランスくらいの固い守備をこじ開けるだけの
オフェンスはなかった。それだけだ。
ロナウジーニョのコンディション不良はあるとしても。