ワールドカップ観戦日記1次リーグ残りvol.2 | ほあきんのブログ

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部屋の数だけコーギーくんが欲しい。

めんどくさくなってきたので、はしょります。


A組 エクアドル×ドイツ


ドイツはファンタスティックって感じじゃないんだけど、

技術がしっかりしていてパス回しも早い。

サイド攻撃からポドルスキーの速攻も見事。



B組 イングランド×スウェーデン


ジョー・コールがよかった。



C組 アルゼンチン×オランダ


モチベーションが両者とも微妙なのが

ありありとわかる試合で、スコアレス。



D組 ポルトガル×メキシコ


マニシェのゴールまでのプロセスが

ビューティフル。



F組 日本×ブラジル


後半2点目を取られたところで、

小笠原に代えて中田浩二を入れたのが

全く持って腹が立つ。

なんで守りに入る必要がある?

個人的には3点目のジウベルトのゴールがすき。

要は、グランダーの逆サイド突き刺さりゴールが

大好きなんだけど。

玉田のニア天井もいいけど。



F組 クロアチア×オーストラリア


見てないが、死闘だったらしい。

これぐらいやらないとね、日本も。

上手くじゃなく、戦え!



F組 チェコ×イタリア


抜け目ないイタリア。セットプレーで1点。

その後はカウンター狙い。

ここまでわかりやすいのもすごい。



G組 スイス×韓国


スイスは組織というか団結力がよい。

技術もしっかりしているし、中盤の守備もよい。



H組 スペイン×サウジアラビア


後半はさっぱりだったスペイン。

このあたりがスペインらしいところか?

それにしてもホアキンは切れきれだった。

レジェスもよかった。決定力にちょっと問題ありだけど。




いよいよ決勝トーナメント1回戦。

ここのベスト8がけが一番おもしろいはず。

たまらねえな。