You can't just ask customers what they want
and then try to give that to them.
By the time you get it built, they'll want something new.
Steve Jobs
最初からSteve Jobsになりますが
広義のサービス業に携わるものとして
目指すべきであるもののその困難さは身にしみます。
You can't just ask customers what they want
and then try to give that to them.
By the time you get it built, they'll want something new.
Steve Jobs
最初からSteve Jobsになりますが
広義のサービス業に携わるものとして
目指すべきであるもののその困難さは身にしみます。
経済、経営、IT、映画、音楽、本、エロ、ゲームなんでもありのブログにします。
"A cat!" said Suzy.
"Good job! Now, what's this animal?"
"A dog!" said Ricky.
"Good! Now what animal is this?"
she asked, holding up a picture of a deer.
The class fell silent.
After a couple of minutes, the teacher said,
"It's what your mom calls your dad."
"A horny bastard!" called out Eddie.
三日坊主のようになっていました。
ネタが見つかりませんでした。
お待たせしている人も今のところいませんが
お待たせしました。
リサーチ中に三つほどいいものを見つけたので
順にアップさせていただきます。
さて今日の主役は子供たち。
first grade classということは
日本で言う小学校一年生のクラスです。
ここで先生は”Name That Animal”という
動物の名前を当ててみようゲームをします。
無難に猫ちゃんと犬ちゃんを当てる生徒たち。
ラストに出てくるdeer。
鹿です。
子供たちはわからなかったようで
黙ってしまいます。
そこで先生は
「君たちのおかーさんがおとーさんを呼ぶときに使いますよー」
とヒントを言っています。
かといってお母さんがだんなさんのことを
「鹿!」と呼んでいるわけではありません。
実際にはDearという同じ発音だけど
スペルと意味が違う単語のことを言っているのです。
「あなたぁ」とか「愛しい人」という意味です。
このヒントで、Eddieくんは
「A Horny Bastard!!」と叫んでしまいます。
努力した結果の日本語訳→エロガッパ!!!
(他にいい訳があればぜひ教えてくださいね)
家での発言には気をつけましょう。
His father looks up, thoughtfully, and then says,
"I'll demonstrate. Go ask your mother if she would sleep with Robert Redford for a million dollars.
Then go ask your sister if she would sleep with Brad Pitt for a million dollars.
Then come back and tell me what you've learned."
The kid is puzzled, but decides to ask his mother.
"Mom, if someone gave you a million dollars, would you sleep with Robert Redford?"
"Don't tell your father, but, yes, I would."
He then goes to his sister's room.
"Sis, if someone gave you a million dollars, would you sleep with Brad Pitt?"
She replies, "Omigod! Definitely!"
The kid goes back to his father.
"Dad, I think I've figured it out.
Potentially, we are sitting on two million bucks,
but in reality, we are living with two sluts."
三日目になりました。
十枚のリサーチペーパーのdue(提出期限)が三日後に迫り
現実逃避でアメリカンジョークの扉を開いてしまいました。
Anyway
今回の単語
assignment (学生の)宿題、割り当てられた仕事
thoughtfully 深く考えて
puzzled 困って、とまどって
definitely 絶対!全くその通り!
figure it out 明らかにする
bucks = dollars ドルのくだけた言い方
slut だらしのない女、ふしだら女
語彙力、というものは
あればある程いいものだとは思います。
ですが文章のcontext(文脈、脈絡)を理解するには
あまり意識しなくてもいいものです。
単語に引っかからずに一気に最後まで読んでしまうこと。
これに慣れてしまえば意外と英文を読むことは
そこまで苦にはなりません。
ですが・・・
今回は、オチにわかりづらい単語が入ってるんですよね。
さて、そんなことはわかってんよ、
という方もたくさんおられると思いますので
さっそく内容行ってみましょー
坊主は学校の宿題に取り掛かります。
そこでとーちゃまに坊主は聞きます。
可能性と現実の違いについて。
そこでとーちゃまは
「かーちゃんに$1Mくれるっていったら
ブラッドレッドフォードとおセックスしますか?って聞いてみ。
そんでねーちゃんにも$1Mもらったら
ブラッドピットとセクースできるか聞いてみぃや。
そんでわかったことを報告してみなされ。」
坊主は(質問の意図がわからず)まいっちんぐですが
アンパンマンの唯一の友達の勇気を出して二人に聞いてみます。
二人の答えは「YES。当たり前ジャン」
(ねーちゃんのOmigodはもちろんOh, my God)
坊主が学んだこと
それは
「可能性として僕らは$2Mのチャンスがあるわけなんだね。
でも、現実としては(そんなことは起こらないから)
ただ二人のビッチと一緒に暮らしてるってことだね!」
こうして坊主は現実と可能性の違いを学んだのでした。
ところで、ちょっと気になるところがあります。
そう、
sitting onです。
直訳すればその上に座ってる、とかって意味でしょう。
sit onってなると他の意味も確かにあります。
私もどれが一番いい訳かはわかりませんので
ごまかしました。ごめんなさい。
(後でネイティブに聞いてみましたが
ちゃんと説明してもらえませんでした)
ちなみに、
これは仮定の話なので
坊主はwouldを使っています。
Do you...if...?
ではなく
Would you...if...?
起こらないだろうけど、または
まだ起こってないけど
もし起こったとしたらどうする?
という場合に使い分けます。
ask...for help
figure it out
definitely
bucks
この4つは日常生活でもよく耳にします。
覚えていても損はありません。
The first boy wanted $10,000, so Bush gave him the money.
The second boy wanted a Ferrari, so Bush gave the boy a Ferrari.
The third boy wanted a wheelchair,
Bush said, “Why do you want one of those, son, you're not handicapped.”
The boy replied, “I will be when my dad finds out whose life I saved.”
前回より少し字の大きさを変えてみました。
さて今回の主役は三人の少年とブッシュ大統領。
権力のある人々からは好かれていますが
小市民から嫌われています、この方。
yelling
drowning
dearly
この三つの単語以外は簡単な単語だと思います。
(この三つもわかる方のほうが多いかとは思います。)
橋の下で誰かが助けを求めて叫んでいます。
それに気づいた三人の少年は
助けてあげるんですな。
なんとそれはブッシュ大統領。
ブッシュさんは助けてくれたお礼(直訳だと報酬、とかになるんでしょうね。)
に何でも好きなものあげるよ、と。
二人の少年はお金やらフェラーリやらを貰いますが
最後の少年はなぜか
「車椅子くれや」
というわけです。
特に障害がないその少年に対してブッシュは
「そんなのいらなくない?」というニュアンスを込めて
「どうしてそんなの欲しいの?」と聞いています。
すると少年は
「要るよ。俺が誰の命を救ったかをダディが知ったらね。」
ブッシュはそれほど一部には嫌われているわけです。
この少年のダディは日ごろから
ブッシュの文句を言っているのでしょう。
ブッシュの命を救ったと知ったら、
少年のパパンは怒り狂って
少年をボッコボコにするだろうことを覚悟で
ブッシュを救ったわけです。
この少年は少なくとも
ブッシュよりは博愛主義でしょう。
The blonde walks into a drugstore and asks the pharmacist for some bottom deodorant.
The pharmacist, a little bemused, explains to the woman
that they don't sell anything called bottom deodorant,
and never have.
Unfazed, the blonde assures him
that she has been buying the stuff from this store on a regular basis,
and would like some more.
"I'm sorry," says the pharmacist, "we don't have any."
"But I always get it here," says the blonde.
"Do you have the container it comes in?"
"Yes!" says the blonde, "I will go and get it."
She returns with the container and hands it to the pharmacist, who looks at it and says to her, "This is just a normal stick of underarm deodorant."
The annoyed blonde snatches the container back and reads out loud from the container: "To apply, push up bottom."
さぁさぁ、はじめまして。
記念すべき第一回。
どれぐらい続くでしょうか。
さて、今回選んだAmerican Jokeは、
今後、何度となくこのブログに出演するであろう
通称「The Blonde」が主人公。
基本的にパ○ス・ヒルト○を想像していただければ
全く問題はないと思われます。
アメリカでは
「おばかさん」の代名詞で使われるこの「The Blonde」。
お分かりの方も多いでしょうが
金髪おねーちゃんのことです。
(もちろん金髪ねーチャン全員がおばかちんというのは偏見ですが。)
単語の意味
pharmacist 薬剤師
bemused 困惑して
assure 保証する、安心させる
unfazed ひるまず
underarm わきの下
snatch ひったくる、急いで取る、かっさらう
わからなかった単語もあるかとは思いますが、
邪魔にならない程度に日本語の意味を載せておきました。
このThe Blondeちゃんは
毎回ここで「bottom deodorant」を買ってるわけです。
私もこの部分を読んだ直後、
「ナニそれ?聞いたことないよ。」と思いましたが。
で、自分で見つけられなかったのか
bottom deodorantはどこだ、
と薬剤師に聞いてるわけです。
この時点で毎回買いに来てんだから、
場所ぐらいわかるだろ、とお思いになったでしょうが
それぐらいおばかちんなのです、The Blonde。
薬剤師さんとThe Blondeの偏差値とIQが違いすぎ
折り合いがつかない様子。
そこで頭の良い薬剤師さんは
入れ物見せてくれと。
The Blondeは
アイアイ、と。
薬剤師さんが容器を渡されて
どこから見ても普通のデオドラント。
ちょっといらっとしたきんぱちは
その容器を薬剤師さんから取り上げて
大声でその容器に書いてあることを読み上げます。
「To apply, push up bottom」
日本語にしたら
「ご使用の際には、底を押し上げてください。」
とかなんとかなるんでしょうが、
彼女は
「ご使用の際に、おまたに押し上げて(押し付けて?)ください。」
と理解していました。
bottomはもちろん底、底面、などの意味ですが
転じて「お尻」や「おまた」という意味もあります。
彼女は最初から
おまたにつけるデオドラントを探していた、
ということになりますね。
今回はこんなところで。
アメリカの文化的なところもお勉強できるような
ジョークを探していきます。