僕は大きな発見をしました。
それはロールプレイングゲーム成長論です。
これは全く調査もされたことはなく、調べるすべもないのです。
その理論はこういったものです。
幼少期にロールプレイングゲームをした子供は学習能力が早くつき
やすいというものです。
ロールプレイングゲーム、たとえばドラクエなどでは旅に出ます。
それには、町で情報を集めて目指すべき方向を的確に把握しなければ
なりません。これは勉強におけるテスト範囲や高校試験といっ
た目標を定める段階です。
次に目的地にたどり着くには、モンスターと戦わねばなりません。
さらに、モンスターを倒すためには何度もつまらない戦闘を繰り返し、
レベルを上げる必要があるのです。
これが、勉強における学びと復習に当たるのです。
この学びの途中でロープレは魔法や特技を覚えます。
これは勉強における公式などに当たります。
もうめんどくさいですが、このようにロープレを早いうちからやっておけば、
なんらかのコツというのはつかめており、やっていない人に比べ、有利な
の出ないかと思うのです。
誰かこれ卒論のテーマにしませんか。w