続・一人旅 / 新年の挨拶
無事、法事を済ませました。
これで少しは家の事が落ち着くかな…。
とはいえ、来月もまた別の法事なのですが。
はてさて。
5日は大学の図書館に行ってきました。
図書館の机も、いつもは専門職コースの方たちで塞がっているのだけど、まだ閑散としていました…。
専門職コース併設の図書館は、専門雑誌、紀要、書籍、コピー機がワンフロアにすべて揃っているので、使い勝手が非常に良い。これで、院生の研究室に近ければ最高の環境なのだが…。
図書館でコピーした資料をせっせと整理していたら、おもむろに名前を呼ぶ声が…。
ボ、ボスじゃないですか…
い、いつの間に
の姿を見つけたのでしょうか…。こっちはボスの影にも形にも気づかなかったというのに
(ボスは風のようにやって来て風のように去っていく、ひょうひょうとした人ですから…。)
そのボスに「今年もよろしく」と挨拶されて、非常に恐縮しました…
おまけに、「暗いからつけなさい」と言われ、机に付属の電気まで点けて下さいました
学会随一の学者に電気を点けてもらうなんて、恐れ多いよ……
(方々から苦情が殺到しそうだ…)
ボスも何か調べもののようです。またしてもさくっとすごい論文を書くのでしょう…。
大学の図書館を出て、東京駅へ。
久しぶりに京葉線のホームまで向かいましたが、相変わらず遠いなー
おまけに人がいません…。某ねずみーらんどに行く人すらいない…。
そして、ただでさえ電車の数が少ないのに、出発時刻を間違えてかなり早く東京駅についてしまった
…。
やぶれかぶれになって、缶チューハイ片手に特急に乗り込みましたよ…。
の中で一杯やってきたと言ったら、兄から非難ごうごうでした。
ていうか、兄よ、
「ビールならまだしも、缶チューハイって、そんな2●歳の女ってまずいだろ…
」
って。
憐憫のまなざしを向けられました。
ほ っ と い て く れ
ビールならよくて、缶チューハイが駄目な理由が解りません。どっちも酒にかわりはないのだ(抽象的符号説)。
さて、今週は
は控えて、報告の原稿を頑張ります…。
(どんどん駄目学生になっていってるんですけどこの人…。)
これで少しは家の事が落ち着くかな…。
とはいえ、来月もまた別の法事なのですが。
はてさて。
5日は大学の図書館に行ってきました。
図書館の机も、いつもは専門職コースの方たちで塞がっているのだけど、まだ閑散としていました…。
専門職コース併設の図書館は、専門雑誌、紀要、書籍、コピー機がワンフロアにすべて揃っているので、使い勝手が非常に良い。これで、院生の研究室に近ければ最高の環境なのだが…。
図書館でコピーした資料をせっせと整理していたら、おもむろに名前を呼ぶ声が…。
ボ、ボスじゃないですか…

い、いつの間に
の姿を見つけたのでしょうか…。こっちはボスの影にも形にも気づかなかったというのに
(ボスは風のようにやって来て風のように去っていく、ひょうひょうとした人ですから…。)
そのボスに「今年もよろしく」と挨拶されて、非常に恐縮しました…

おまけに、「暗いからつけなさい」と言われ、机に付属の電気まで点けて下さいました

学会随一の学者に電気を点けてもらうなんて、恐れ多いよ……
(方々から苦情が殺到しそうだ…)ボスも何か調べもののようです。またしてもさくっとすごい論文を書くのでしょう…。
大学の図書館を出て、東京駅へ。
久しぶりに京葉線のホームまで向かいましたが、相変わらず遠いなー

おまけに人がいません…。某ねずみーらんどに行く人すらいない…。
そして、ただでさえ電車の数が少ないのに、出発時刻を間違えてかなり早く東京駅についてしまった
…。やぶれかぶれになって、缶チューハイ片手に特急に乗り込みましたよ…。
の中で一杯やってきたと言ったら、兄から非難ごうごうでした。ていうか、兄よ、
「ビールならまだしも、缶チューハイって、そんな2●歳の女ってまずいだろ…
」って。
憐憫のまなざしを向けられました。
ほ っ と い て く れ

ビールならよくて、缶チューハイが駄目な理由が解りません。どっちも酒にかわりはないのだ(抽象的符号説)。
さて、今週は
は控えて、報告の原稿を頑張ります…。(どんどん駄目学生になっていってるんですけどこの人…。)