憂鬱な昼下がり(いつもだがな…)。
かなり久しぶりの更新です。お元気でしょうか…。
は少々風邪っぴきです。身体的には少々ですが、
心 の 風 邪 は 重 症 だ な 。
鬱々とするので、昼ご飯に親子丼(鶏肉をそぼろにしてみた<安かったので)を作る。
ついでに余った野菜(白菜)でみそ汁もこしらえた。
中々の出来に望外の幸せ。
あったかいご飯はうまい
はてさて。
これからバイトなのだが、とても鬱です。
仕事に鬱、というのではなく、苦手なコがいるのです…
ああ、はっきり言わせてもらおう。
鬱陶しい……。(ぼそり)
以下、愚痴なので、適宜スルーしてください。
殺伐としたご時世なので、過激なことは言えませんが。
まあ、
だけ歳がかなり離れているので、暖かい(生温い)視線でそっと遠くから見つめていたのだが、そろそろ堪忍袋の緒が切れそうです(笑顔で)
。
リーダーのI君も中々に手を焼いている模様。
ていうかだな、彼がリーダーとして頑張っているんだから、彼を立てろよ
と、思う訳です。
彼の前で、他の子の方が仕事ができるとか、誰々が一番すごいとか、そういうことを発言するデリカシーのなさに辟易するのです。
それと、接客の趣旨をはき違えているように思う…。「親切であること」とは、馴れ馴れしいことでは、決してないはずだ。まあ、お客様との距離を縮めたいという気持ちもわからないではないが、親しき仲にも礼儀があるわけで、礼節をわきまえない態度、度を超した馴れ馴れしさに、唖然とさせられることがしばしば。
これも歳の差からくる事なのか…まだ若いししょうがないのかな…と何とか割り切ろうとしていたけれど、もう限界。
限界に達した一言。
「あ~!この人、この前すっごい態度だったんですよ!」(以前接客した方に対する発言)
「Iさんに怒られてばっかり。もうIさんをどうにかしてくださいよ~」
いろいろなお客様が来られるのだから、自分の接客が非難されることもある。
それにもかかわらず、大声で、しかもレジの所であのような発言するということに呆れる。思っていたとしても、それをこの場所で、今、発言すべきでないということを、なぜこの人はわからないのだろう
社会人ではないとしても、それくらい常識としてわからないのだろうか
リーダーのI君をどうにかしてほしい、というのは全く論点ズレで、むしろ、
「おまへをどうにかしてほしいんだが…」
と、心から思った。ええもう、心底思った。
だが、
は思っていても、決して口にはしない。「あはは(渇いた笑い)」と笑っておいた。
それが常識というものだ。そこが、
とあなたが違う所なのだ。
それがわからないというのなら、きっとあなたとは永遠に解りあえないだろうし、そういうあなたと解りあいたいとも思わない。
普段、対人関係をほとんど絶っているので(この点は
の駄目な所だな…)、他人にこんな感情を抱いたのはかなり久しぶりです。
それくらい、衝撃的なのです。この感情をどうしたらいいのか……このままだとストレスでどうにかなりそうだ。。。
少し前まではとてもいい雰囲気の売り場だったのになあ…。
やっぱり良い本屋だなあと思っていたのになあ…。
ここ数ヶ月でまったく変わってしまったことに、違和感を覚える。
I君もかなりとまどっているようだし。
声を大にして言いたい。
は、リーダーのI君の力になりたいし、それよりもまず、
君 は 正 し い
。
と言ってあげたい。ほんと頑張ってるんです、あの子(誰だおまへ)。ほろり
ぶっちゃけ、このI君と、Tちゃんが私の心のオアシス。あ、Tさんもオアシスだったなあ…元の売り場に戻っちゃったけど…。
ああ……どうして地下から別の子(あの男の子がよかった…<えっ)が来なかったのかなあ
一体誰が人事異動を発令したのだろう……新人を回してくれた方がよほどよかった。
別に同じ売り場でもいいけど、日に日に一緒に仕事はしたくないな…という思いが。
でも、誰にも相談できず、耐え難きを耐え、仕事しているわけです。ああ、泣きそうだ。大げさではなく、本当に
売り場長のIさんに相談してみようかなあ……でもIさんに嫌われちゃうかしら。くすん。
とにかくだ、頑張れI君。頑張れ、俺。
そんなこんなで、バイト行ってきます。。。
は少々風邪っぴきです。身体的には少々ですが、心 の 風 邪 は 重 症 だ な 。
鬱々とするので、昼ご飯に親子丼(鶏肉をそぼろにしてみた<安かったので)を作る。
ついでに余った野菜(白菜)でみそ汁もこしらえた。
中々の出来に望外の幸せ。
あったかいご飯はうまい

はてさて。
これからバイトなのだが、とても鬱です。
仕事に鬱、というのではなく、苦手なコがいるのです…

ああ、はっきり言わせてもらおう。
鬱陶しい……。(ぼそり)
以下、愚痴なので、適宜スルーしてください。
殺伐としたご時世なので、過激なことは言えませんが。
まあ、
だけ歳がかなり離れているので、暖かい(生温い)視線でそっと遠くから見つめていたのだが、そろそろ堪忍袋の緒が切れそうです(笑顔で)
。リーダーのI君も中々に手を焼いている模様。
ていうかだな、彼がリーダーとして頑張っているんだから、彼を立てろよ
と、思う訳です。彼の前で、他の子の方が仕事ができるとか、誰々が一番すごいとか、そういうことを発言するデリカシーのなさに辟易するのです。
それと、接客の趣旨をはき違えているように思う…。「親切であること」とは、馴れ馴れしいことでは、決してないはずだ。まあ、お客様との距離を縮めたいという気持ちもわからないではないが、親しき仲にも礼儀があるわけで、礼節をわきまえない態度、度を超した馴れ馴れしさに、唖然とさせられることがしばしば。
これも歳の差からくる事なのか…まだ若いししょうがないのかな…と何とか割り切ろうとしていたけれど、もう限界。
限界に達した一言。
「あ~!この人、この前すっごい態度だったんですよ!」(以前接客した方に対する発言)
「Iさんに怒られてばっかり。もうIさんをどうにかしてくださいよ~」
いろいろなお客様が来られるのだから、自分の接客が非難されることもある。
それにもかかわらず、大声で、しかもレジの所であのような発言するということに呆れる。思っていたとしても、それをこの場所で、今、発言すべきでないということを、なぜこの人はわからないのだろう

社会人ではないとしても、それくらい常識としてわからないのだろうか

リーダーのI君をどうにかしてほしい、というのは全く論点ズレで、むしろ、
「おまへをどうにかしてほしいんだが…」
と、心から思った。ええもう、心底思った。
だが、
は思っていても、決して口にはしない。「あはは(渇いた笑い)」と笑っておいた。それが常識というものだ。そこが、
とあなたが違う所なのだ。それがわからないというのなら、きっとあなたとは永遠に解りあえないだろうし、そういうあなたと解りあいたいとも思わない。
普段、対人関係をほとんど絶っているので(この点は
の駄目な所だな…)、他人にこんな感情を抱いたのはかなり久しぶりです。それくらい、衝撃的なのです。この感情をどうしたらいいのか……このままだとストレスでどうにかなりそうだ。。。
少し前まではとてもいい雰囲気の売り場だったのになあ…。
やっぱり良い本屋だなあと思っていたのになあ…。
ここ数ヶ月でまったく変わってしまったことに、違和感を覚える。
I君もかなりとまどっているようだし。
声を大にして言いたい。
は、リーダーのI君の力になりたいし、それよりもまず、君 は 正 し い
。と言ってあげたい。ほんと頑張ってるんです、あの子(誰だおまへ)。ほろり

ぶっちゃけ、このI君と、Tちゃんが私の心のオアシス。あ、Tさんもオアシスだったなあ…元の売り場に戻っちゃったけど…。
ああ……どうして地下から別の子(あの男の子がよかった…<えっ)が来なかったのかなあ

一体誰が人事異動を発令したのだろう……新人を回してくれた方がよほどよかった。
別に同じ売り場でもいいけど、日に日に一緒に仕事はしたくないな…という思いが。
でも、誰にも相談できず、耐え難きを耐え、仕事しているわけです。ああ、泣きそうだ。大げさではなく、本当に

売り場長のIさんに相談してみようかなあ……でもIさんに嫌われちゃうかしら。くすん。
とにかくだ、頑張れI君。頑張れ、俺。
そんなこんなで、バイト行ってきます。。。