常套手段。
講談社から新レーベルが出ましたねえ…。
またまた、どうカバーかけるんだこれ…的な本が…。いや、もういっそ、カバーかけません(駄目店員)。ダイレクトに袋にインです。(日本語使えよ)
昨日、バイトの男のコが早速購入していた。この作家さんは人気だねえ…読んだことないけど。
ていうか、今、普通の本が読めないのが一番辛い……

誰が不動産の地上げにいくら遣ったとか、絵画にいくら払っちゃったとか……そんなのばっかり読んでるって……切ない……。
木曜日は
以外、男の子のバイト君なのでうはうはです
(をい)年下なので、弟を見守る気分……うふふ…みんなで仲良くレジ頑張るのよ…
みたいな。怖っ、この人。そんな
は、隣りで社員さんのフォロー。昨日は図書カードがうん十万円売れて、社員さんと大喜びでした
ええとそれから、連絡帳(売り場の店員用に連絡事項をノートに書いて閲覧する)に何やら記入することで、売り場の長Iさんと社員Kさんが話している。Kさんは「私は嫌~」と書くのをどうやら拒んでいるらしい。。。
がそっと遠くから二人の会話を見守っていると、矛先がこっちに。何故…
Iさんが、
が論文書かなきゃいけないと言っていたし、文章も上手(この前ポップの推薦文書かされたからな…)だから、書いてもらえば~
とにこにこしながら(いや、いつも笑顔ですけどね)おっしゃるし、Kさんは、
がきれいな字を書くのよねぇ、と珍しく褒めてくれるし…
ぎゃー
(顔から火が出るくらいに恥ずかしい…)褒められると弱いんです……やめて……

しかし、Kさん、見てないようで見てるんだなあ…どきどき。
決して上手い字ではないのだが(親族は字が上手い人多いけど)……読みやすいということ(なのかな<家族談)で、キレイと褒められることはしばしばです…。まあ……他の男のコとか下手なんで(しょうがないよね…)、それでキレイに見えてるのかも……。複雑だな
。なんだか、今のバイト先は、ほめ殺しで働かせるという手口。わかっているんだけど……わかっているんだけど、頑張って働いてしまうがな

なので、はやく時給上げてくれ。
今日も今日とて、R教授の教科書読解
。思ったより読みやすいかも。