伊勢丹の紙袋
久しぶりに週の始めから研究室に行ってきました。
どう頑張っても、11時に着くのがやっと…ぜえはあぜえはあ
(
のくせに息切れ)。バイトもあるのにわざわざ研究室に行ってきたのは、論文を書くのに必要な資料を持って帰るためです。
修論が終わったので、どっさりある資料を研究室に置いておいたのだが、結局また自宅に戻すはめに……どこに置くのこれ……(呆然)

そんな大量の資料を紙袋いっぱいに抱えつつバイトに……なんかものすごく恥ずかしい……。
そうだ。
研究室でA君(同期)に挨拶したら、
「なんで半笑いなんですか(笑)」
って因縁つけられましたよ……

君だって笑ってるじゃんか……
(なにそれ哀れんでいるの
)ごめん……
ってだけで顔が緩んでしまうこんな隣人を叱って下さい(許してくれとは言わない)。眼鏡といえば、今日初めてお会いした新人バイトさんも、可愛い
のお嬢さんでした~
今度の子は長続きすればいいなあ~
うふ……うふふ……(怖)。先輩ズのお一人(王子さま)が、論文のプロットを見せてね、と言ってきた

(論文のプロットとは、こう書こうかなーという論文のおおまかな流れをノートに書いているものです。あくまでも
個人のやり方。)あわわあわわ。まだ悩んでいるというのに……

文字数は(脚注を含まないで)5万字以下なのに、どうしてこんなにしんどいんだ……

まっきーのベストを聴いています。今頃ですが…。
懐かしくて、でも良い曲で、じーんとくる。
……星の数ほどの人の中一番不幸だ、と、私は思うけれど。