はたらくひとびと。6
バイト先は休業日だったのだが、いろいろ作業をしてきました。
立ったりしゃがんだりの作業で、腰が痛い……

ああ…若くない……。
はてさて。
朝から社員さんは、某コンプリートボックスの店分を注文するため、必死に電話をかけてましたよ…。
30分くらいでようやく繋がって、なんとか店分は確保できたらしい。
私は全く興味がありませんけど(流行に乗れないたちですから…)、好きな人にとっては垂涎ものなんでしょうなぁ。
この前も、新刊を前にして熱くなっていた乙女達がいたわねえ…

うふふ…あなたたち若いわね……みたいな。
てか、売り切れるのか

(……まあ、大丈夫でしょうけどね。。。)
そして、衝撃的な事実が。
年配の社員さんと、バイト先の後輩ちゃんが、
……海辺のあの祭典の話をしているではないか……

そしてそれをちょっぴり生温い視線で見つめる、もう一人のバイト君。
「2Fの○○君、すべて休み取ってますよー」
……ぶるーたすお前もか……

なんだこの人口密度

その日、お店が手薄になっていたらごめんなさい。
って、私が謝る必要はありませんけど。開き直っちゃおうかしら。(何に対してだよ)
もうなんでもどんとこいです。帰り道に寄ってもらってもうぇるかむです。
私はもちろん
留守番ですよ…うふふ…
(えっ)後輩ちゃんに楽しかったか、後日談を聞くことにしよう。
ついでに。
来月から文庫フェアで、助教授を大大大プッシュしておきました

暇があったら、お越し下さい

ポップ書かされているかもしれません……。(って、誰に言ってるの
)それと、なんだ。ええと。
身に覚えのない危険を感じる……。
嫌

ド イ ツ 語 は す す ま な い し

薮から棒に何を。
そんな日々で疲れます……だらだらと本を読みながら、寝ます

「人間、生きている限り『お疲れ』で『ご苦労』なんだよ」