さて2006年ですが。 | 憂 鬱 の 理 由

さて2006年ですが。

助教授の新作が発表される夢を見ました。
あくまでも夢ですけどね!ドリー夢ですよ。
舞台が東京なの(なんでやねんあの人たち関西よ)。
妙にリアルだったな…。何か雑誌に載っていた。


って…相当病んでるな…。


いまさらですが、あけおめです。
とりあえず生きています。
色々なことがいっぱいいっぱいです。
なんて醜いんだ…。


我が家の新年事情あれこれ。(何)(てか今更ですよ)


マミィ氏が実家に行かず、でもって新年明けて兄が帰省。
君たちよう喋るね!
我が家でいちばん寡黙なのは私ですよ…常に黙っている俺。(これは父似なのか)
幼い頃から一人遊びが得意でしたからね…。
いや…それは今でも変わらな以下略。


近所のI山観音に初詣(といっても3日)に行く。
おみくじを引いたら大吉だった。
わーいわー……あ…れ…何か運を使い…果たした…気…が…。
マミィ氏も大吉。兄は小吉。


ティーチャーズから年賀状が届く。(ありがとうございます)
てか、ボスの年賀状がですね。


「ご苦労様でした。」 (合掌)


って…!
お…おわっ…終わってるよ!(震撼)
何もかもが終わらされている…!(合掌って付けたのは私ですよ)
どどどどうしよう…お前なんかもう知らん!勝手にしやがれ!ってことかもな…あり得る…あのお方なら…!


M教授の年賀状。(キター!)(わーいわーい!)
てか、先生…若い頃…。


どうしようすっげえ可愛い…。(どうもしないよ)


名前間違っててもおっけぃです!!(泣き笑い)
そんなに、名前おかしいかな…俺…。(泣)


母校のK教授からもキター。
てか、事務所変わったんですね…てか、ひょっとしたら大学から近い…かもしれない…。
あの辺、ああいう事務所多いからなあ…場所柄。
差出人が母校の大学●学部となっていて、一瞬びびりました(笑)。


自分の行き先がわからぬまま、これから何をしたらいいのか…。
鬱。