ジュンク堂 | 憂 鬱 の 理 由

ジュンク堂

大学に行く前に、新宿のジュンク堂に行ってきた。
オープンした時から行きたいとは思っていたのだが、通学で使う私鉄の駅からちょっと離れているので、中々行けなかったのです。(桁外れの面倒くさがりめ…)


いやー。
す ご い !
あれもこれも…欲しかった本がほとんどある…!(感涙)


懐があたたかかったら、がっつり買い込みたいところだが、その前にやること山積じゃん…と、思い止まりました。
しかし、折角足を運んだので、地元では中々手に入れられなかった文庫2冊とノベルスを1冊購入。
紹介できるのはこれだけだな…(遠い目)(あとは聞かないでください…)。


有栖川 有栖, 磯田 和一
有栖川有栖の密室大図鑑


なぜかこれだけ地元の本屋には一向に入荷されないんだよな…。
というわけで買ってみた。
お、活字が大きくなっている…!


専門書も見てきた。
おお…学者別に並んでる!(何か嬉しい…)
でも、札(分類するため棚に刺さっているアレ)に表記されている学者は…一体どういう基準でピックアップされているのか…。
出版物の量…?



しかし、本ばっかり買ってるが、満足に読めるのって…いつ?
(本日購入した文庫、1冊読了しましたけどね…)
(つくづく理系の院生は大変だなあと…いやいや、中々切なくてよかったです)