Mobage「ほんとうにあった怖い話」が開始1カ月でサービス終了決定 モバクソゲー史に新たなページを刻む
ビーラッシュは8月15日、同社がMobageで配信していたソーシャルゲーム「ほんとうにあった怖い話」について、10月15日をもってサービスを終了すると発表しました。サービス開始が7月9日で、終了が発表されたのが8月15日。わずか1カ月強での終了告知は、「一億人の国民的カードゲーム愛」に次ぐ記録です。
「ほんとうにあった怖い話」は、同名のDVDシリーズをモチーフとしたソーシャルゲームで、さまざまな「心霊カード」を手に入れて最強の噺家を目指すという内容でした。今後のスケジュールとしては、9月13日でアイテム・ガチャなどの課金アイテム販売を終了し、10月15日で全サービス終了予定とのこと。
(この記事はIT総合(ねとらぼ)から引用させて頂きました)
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スピリチュアル・ベガーズ