RCヘリ低空撮影31 「心霊スポット?白い廃墟?白石鉱山跡!産業遺産」 | 悪魔召喚師のブログ

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RCヘリ低空撮影31 「心霊スポット?白い廃墟?白石鉱山跡!産業遺産」


激化するコンテンツ競争 スマートパスが“進化”でリード
 スマートフォンの普及が進むなか、携帯電話大手3社は、「アプリ取り放題」や「音楽聞き放題」など、コンテンツサービスに力を入れ始めた。端末の機能やつながりやすさに明確な差がつかなくなり、キャリア間の争いは“コンテンツ競争”へ軸を移しつつある。

 NTTドコモは、今年5月から月額525円で「おすすめパック」の提供を開始。ドコモのポータルサイト「dメニュー」から、ニュース、天気、交通、スポーツ、映画、占いなど幅広いジャンルのアプリ約100種類が使い放題となるサービスだ。

 ソフトバンクモバイルは、ヤフーと提携し、昨年10月から月額399円で「Yahoo!プレミアム for SOFTBANK」をはじめ、著名人のコラムや230巻以上のコミックなどを読めるサービスを提供している。

 大手3社の中でいち早く「スマホ×コンテンツ」使い放題のサービスを取り入れたのはKDDIだ。昨年3月から、月額390円で500種類以上のアプリが取り放題となる「auスマートパス」の提供を開始。スマホ初心者から上級者までを満足させる厳選されたラインアップを揃え、会員数は順調に増加。今年4月には600万人を突破した。

 ドコモやソフトバンクモバイルが追いかけるなか、KDDIは6月、「シンプル&ラッキー」をテーマに、「auスマートパス」をユーザー目線でさらに“進化”させた。ニュースやアプリ、クーポン配信の情報などをリアルタイムにタイムライン形式で表示。訪れるたびにユーザーに役立つ新しい情報を提供する。ユーザー投票でサービスの方向性を決定していく「auスマパス総会」では、クーポンの配信内容やアプリの機能などについてアンケートで意見を集め、スマートパスに反映させていく。

 アプリ取り放題以外でも、音楽やビデオ、本の各種サービスで大手3社はしのぎを削っている。ドコモやソフトバンクモバイルが、ビデオ見放題で複数のサービスが存在するなど細分化されている一方、KDDIは音楽聴き放題は「うたパス」、ビデオ見放題の「ビデオパス」、読み放題は「ブックパス」と、コンテンツを一本化し、「auスマートパス」の会員は各種サービスの一部コンテンツが無料となる。

 KDDIの広報担当者は「サービスに連動性があり、総合力で差をつけている。端末で差がつかない分、独自のコンテンツで魅力を伝えることが重要だ。数の勝負より、ユーザーひとりひとりのハートをつかめるようなサービスを提供していきたい」と話す。

 ますます激化が予想されるキャリア間の「コンテンツ競争」。先駆者であるKDDIを筆頭に新たな形でサービスが進化していきそうだ。
(この記事は経済総合(SankeiBiz)から引用させて頂きました)



心霊探偵八雲 7

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