安倍の強く、たくましい日本に、世界の人々が頼れるのか。そのような日本は、隣国を戦慄させ、世界の人々に高強度のストレスを与える日本であり、1930-40年代にアジアを残忍かつ悪らつに踏みにじった軍国主義の日本にすぎない。安倍の偏狭な民族主義路線は、彼の歴史否定の延長線から出ている。彼は「侵略という定義は学界的にも国際的にも定まっていない。国と国の関係でどちらから見るかで違う」(4月23日の参議院答弁)というあきれる詭弁で、帝国主義の日本が朝鮮と中国と東南アジアを侵略した客観的な事実を否認する。それは日本国民に対する愚民政策だ。過去の過ちに目を閉じる者は、その過ちをまた犯す準備ができている。彼は国際的な常識はいうまでもなく、善悪を区別する最小限の倫理基準も持たない人だ。安倍の自閉症は、日本軍慰安婦問題で謝罪した河野談話(1993)と日本の侵略と支配で苦痛を受けたアジアの人々に反省して謝罪した村山談話(1995)を否定する彼の道徳的品性不在によるものであるため、治癒は難しいとみられる。妓生(キーセン)が多い韓国で売春は日常的なもので、慰安婦は詐欺師が書いた本のためにねつ造されたものだと話す安倍は、類例がないほどの道徳的虚無主義者だ。芸者が多い日本は売春天国だったのか。
(この記事は韓国・北朝鮮(中央日報日本語版)から引用させて頂きました)
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