今日は仕事。
帰りにママと優衣坊にお土産。
大したものじゃないけど、それでも家族3人で食べる夕飯がとても美味しかった、日曜の夜でした。
ちびまる子ちゃんを見て、感動しました。
25周年だそうで。おめでとうございます(*^▽^*)
日本のアニメには、学校で教えなくなった道徳心があります。
今の世の中は、何でもありです。やったもん勝ちです。文句言ったもん勝ちです。昔を全否定。今を全肯定という、共産主義まっしぐらです。
しかし、マンガの世界は違います。
ちゃんと、日本の古きよき道徳心。文化が残っているのです。
キチンと親父の威厳があり、母親の厳しくも大きな愛情があり、祖父母の温かい優しさがあり、
隣近所の礼儀、お付きあいがあり、
昔から日本が大切にしてきたものが残っているのです。
そういった世界に誇る文化を、アキバ=オタク文化として犯罪の助長に繋がっているなどと、表現を規制したりなんだりしてるけれど、
自分たちの教育方法を棚に上げて、よそのせいにするというのが、共産主義のすることなのです。
要するに、良いも悪いも判断することなく、常に自分たちが正義、他は悪。
そういった思想…というよりも病気ですね、はっきり言って。
そういう人たちが自由がないだの息苦しいなどと、笑わせんじゃねぇっつうの。
今も昔も、100年前も100年前も、良いことと悪いことなんて、ずぅーっと変わってなんかないんだよ。
文句言ってる人間は、一度自分の姿ビデオに撮ってみてみそ?
まぁカッコ悪く映ってるはずだよ?
言っていることが正しくても間違っていても、それを恥ずかしいと思うのが道徳心。
それが日本が昔から大切にしてきた心なのです。
ではでは、おやゆびなさい★