こんにちわぁ!!
初めまして、玲也と申しますm(_ _)m
勢い余ってこんなブログサイト作っちゃいました(;・∀・)
ちょっと、早まったかなって思いますが、友人の霧闇と力一杯壊れて変態臭いサイトになればなぁと思ってます
(ならなくていいよ)
えっ?SS書かなきゃ駄目??ねぇ…駄目?(書いてくれたら嬉しいなぁ 脅/ by霧闇)
…はいorz
霧闇ほどうまくも面白くも無いですが…アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ
ゆっくり頑張って行きますので、どうぞ生暖かい目で見つめながらたまに構ってやってくださいvv
よろしくおねがいしまぁす
---------------------------------------------------------------------------------------------
気だるそうに黒い革のソファにバスローブ姿を横たえている赤羽。
少し離れた所で蛭魔は、風呂上りなのか少し濡れた髪を気にもせず肩からバスタオルを首に提げ、下にはスエットを履いた状態でグラスにワインを注いでいた。
すると、蛭魔の背後でごそごそと衣擦れの音が聞こえ蛭魔は首だけをそちらに向けると…
身体を横たえていた赤羽が身を起こし、蛭魔の手元にグラスが一つしかないのを確認し視線を下へ流すと
「フゥ…」
と軽く溜息を吐いた。
どうやら自分にも飲ませろと言っているらしい。
それに気が付いた蛭魔は、
「…はっ、てめぇ入れな」
ふんと鼻を鳴らすと、グラスを手に見せ付けるかのように赤羽に近づいて行った。
それを視線だけで追っていた赤羽は、どんどん至近距離に近づいてくる蛭魔へ何だと言わんばかりにだるそうに顔を上げようとした。
が、それは蛭魔の長い指によって強制的にくっと上まで上げさされる事となった。
「…何だ?」
そんな行動に、うっとうしそうな声を上げるも抵抗しようとはしない赤羽。
それに気を良くしたのか、蛭魔は口角を上げると顎に添え縦を口元へ滑らし唇をなぞり始め、
「別に…」
と、呟くと一口ワインを飲み下しあろう事か強引に赤羽の口へ人差し指を押し入れた。
「んっ…」
そんな事をされるであろう予想はあったものの上手くタイミングの掴めなかった赤羽は抗議の声を漏らすもその指に舌を絡ませ…
「まだ、足りなかったか?」
蛭魔はニヤニヤいやらしい笑みを浮かべると、先ほどまで絡み合い汚したソファへ視線を向け、赤羽舌に答えるように口内で軽く指を動かしてやった。
「っ…」
これまた、突然の動きに眉を顰めるも物欲しそうに舌を絡める赤羽。
そんな赤羽に背筋にぞくりと快感を覚える蛭魔。
「本当に欲しいのは…これでいいのか?」
すっと目を細めると、くいっとワインを口に含むと赤羽の口へ差し込んだ指を折り曲げ口を開かせ…
そのまま、口付けワインを流し込んだ。
赤羽の口からは、急な口移しで飲み下せなかったワインが伝い零れていた。
「……」
先ほどまでいやらしく蛭魔の指に絡み付いていた赤羽の舌は蛭魔の舌を捕らえ、ワインがなくなっても物欲そうに蛭魔を捕らえ、息継ぎの合間に口を離し、
「…足りないな」
と、濡れた吐息で呟いた。
END..?
---------------------------------------------------------------------------------------------
はぁい!!
お目汚し失礼しましたぁm(_ _)m
時間が無いのでここで打ち止めじゃなくて、打ち切り♪
半端で本と申し訳ないです(汗)
でも、寝かせて下さいませぇ(笑)
気が向いたら前後の話かこうかなぁ(こう言ってる時は大抵書かない笑)
まぁ、こんな感じで☆(どんな感じだよ^^;)
全く書き方の違う二人が(むしろ霧闇さん主体ですからvv)やっていく勢いだけのサイトなんで(あはっ(* ^ー゚)ノ)いつ消えるかも分りませんが、少しでも一緒に楽しんでいただけたらと思います!!!
初めまして、玲也と申しますm(_ _)m
勢い余ってこんなブログサイト作っちゃいました(;・∀・)
ちょっと、早まったかなって思いますが、友人の霧闇と力一杯壊れて変態臭いサイトになればなぁと思ってます
(ならなくていいよ)えっ?SS書かなきゃ駄目??ねぇ…駄目?(書いてくれたら嬉しいなぁ 脅/ by霧闇)
…はいorz
霧闇ほどうまくも面白くも無いですが…アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ
ゆっくり頑張って行きますので、どうぞ生暖かい目で見つめながらたまに構ってやってくださいvv
よろしくおねがいしまぁす

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気だるそうに黒い革のソファにバスローブ姿を横たえている赤羽。
少し離れた所で蛭魔は、風呂上りなのか少し濡れた髪を気にもせず肩からバスタオルを首に提げ、下にはスエットを履いた状態でグラスにワインを注いでいた。
すると、蛭魔の背後でごそごそと衣擦れの音が聞こえ蛭魔は首だけをそちらに向けると…
身体を横たえていた赤羽が身を起こし、蛭魔の手元にグラスが一つしかないのを確認し視線を下へ流すと
「フゥ…」
と軽く溜息を吐いた。
どうやら自分にも飲ませろと言っているらしい。
それに気が付いた蛭魔は、
「…はっ、てめぇ入れな」
ふんと鼻を鳴らすと、グラスを手に見せ付けるかのように赤羽に近づいて行った。
それを視線だけで追っていた赤羽は、どんどん至近距離に近づいてくる蛭魔へ何だと言わんばかりにだるそうに顔を上げようとした。
が、それは蛭魔の長い指によって強制的にくっと上まで上げさされる事となった。
「…何だ?」
そんな行動に、うっとうしそうな声を上げるも抵抗しようとはしない赤羽。
それに気を良くしたのか、蛭魔は口角を上げると顎に添え縦を口元へ滑らし唇をなぞり始め、
「別に…」
と、呟くと一口ワインを飲み下しあろう事か強引に赤羽の口へ人差し指を押し入れた。
「んっ…」
そんな事をされるであろう予想はあったものの上手くタイミングの掴めなかった赤羽は抗議の声を漏らすもその指に舌を絡ませ…
「まだ、足りなかったか?」
蛭魔はニヤニヤいやらしい笑みを浮かべると、先ほどまで絡み合い汚したソファへ視線を向け、赤羽舌に答えるように口内で軽く指を動かしてやった。
「っ…」
これまた、突然の動きに眉を顰めるも物欲しそうに舌を絡める赤羽。
そんな赤羽に背筋にぞくりと快感を覚える蛭魔。
「本当に欲しいのは…これでいいのか?」
すっと目を細めると、くいっとワインを口に含むと赤羽の口へ差し込んだ指を折り曲げ口を開かせ…
そのまま、口付けワインを流し込んだ。
赤羽の口からは、急な口移しで飲み下せなかったワインが伝い零れていた。
「……」
先ほどまでいやらしく蛭魔の指に絡み付いていた赤羽の舌は蛭魔の舌を捕らえ、ワインがなくなっても物欲そうに蛭魔を捕らえ、息継ぎの合間に口を離し、
「…足りないな」
と、濡れた吐息で呟いた。
END..?
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はぁい!!
お目汚し失礼しましたぁm(_ _)m
時間が無いのでここで
半端で本と申し訳ないです(汗)
でも、寝かせて下さいませぇ(笑)
気が向いたら前後の話かこうかなぁ(こう言ってる時は大抵書かない笑)
まぁ、こんな感じで☆(どんな感じだよ^^;)
全く書き方の違う二人が(むしろ霧闇さん主体ですからvv)やっていく勢いだけのサイトなんで(あはっ(* ^ー゚)ノ)いつ消えるかも分りませんが、少しでも一緒に楽しんでいただけたらと思います!!!