こんにちはーー!!
霧闇と申しますv
ちょっとこのCPってないなぁと思って友人・玲也と作っちゃいました!
メインHPではないので、ひっそりひっそりやっていくので暇なときはお付き合いくださいませv
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
穏やかな日差しの中、誰もが振り返るほどの目立つ2人組が街を歩いていた。
1人は輝くような金色の髪を持ち、鋭い目つきと雰囲気で他の人間を圧倒している。
その隣を歩くのは、燃えるような赤い髪と瞳を隠すサングラスが特徴的な不思議な雰囲気をもった青年だ。
2人とも整った美貌をもち、男女問わず振り返る者は多い。
だが、そんなことは慣れているのか2人はただゆっくりと歩いている。
ふと、金髪の青年が赤髪の青年の耳元へ唇を寄せ、何かを囁いた。
すると、赤髪の青年はふっと柔らかく微笑んでから何かを呟く。
それに気を良くしたのか金髪の青年はニヤリと笑うと、親指で傍にあったカフェを指した。
そのままカフェへと入っていく。
映画のワンシーンを見るような2人の動きに見ているものは皆ため息を零した。
知らぬのは当人達のみ。
END
短いけどヒル赤。・・・多分
ヒル赤は甘くないと成立しない。笑
実は赤羽の方が小柄なんだよな。
64キロだからヒル魔は赤羽を持ち上げられるし、あれな体位とかもいけるって!!笑
霧闇と申しますv
ちょっとこのCPってないなぁと思って友人・玲也と作っちゃいました!
メインHPではないので、ひっそりひっそりやっていくので暇なときはお付き合いくださいませv
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穏やかな日差しの中、誰もが振り返るほどの目立つ2人組が街を歩いていた。
1人は輝くような金色の髪を持ち、鋭い目つきと雰囲気で他の人間を圧倒している。
その隣を歩くのは、燃えるような赤い髪と瞳を隠すサングラスが特徴的な不思議な雰囲気をもった青年だ。
2人とも整った美貌をもち、男女問わず振り返る者は多い。
だが、そんなことは慣れているのか2人はただゆっくりと歩いている。
ふと、金髪の青年が赤髪の青年の耳元へ唇を寄せ、何かを囁いた。
すると、赤髪の青年はふっと柔らかく微笑んでから何かを呟く。
それに気を良くしたのか金髪の青年はニヤリと笑うと、親指で傍にあったカフェを指した。
そのままカフェへと入っていく。
映画のワンシーンを見るような2人の動きに見ているものは皆ため息を零した。
知らぬのは当人達のみ。
END
短いけどヒル赤。・・・多分
ヒル赤は甘くないと成立しない。笑
実は赤羽の方が小柄なんだよな。
64キロだからヒル魔は赤羽を持ち上げられるし、あれな体位とかもいけるって!!笑