心配で夜も眠れず
翌朝早く用意してお腹ちょっと張り気味だったけど自分の運転で実家に帰宅
本当は旦那に休んで欲しかったけどこんな時に不運なもので旦那は会社の大事な資格を取るための試験日…
頼るわけにいかずゆっくりかつ気持ちは焦りでいっぱいでやっと実家に到着
鍵を開けて恐る恐る居間へ…
の音聞こえる。テーブルの上には日本酒1本、空が置いてある。
その奥にお父さんが爆睡してる…
寝てる…
ちょっと安心。
でも起こしても全く起きない…
相当飲んで酔い潰れたのであろぅ。
そっと酔いが覚めるまで寝かしておいてあげよぅ。
しかし、暑い

この日の気温33°
おかしくなってしまうよ
お昼過ぎ。
自宅に郵便物が届く。
チャイムの音で起きたらしい。
でも寝ぼけてる。
あたしがいきなり帰ってきてる事にも無反応…
知り合いから届いた甘いお菓子をバクバク

散らかしてまた倒れるように爆睡
大丈夫なのか
夕方。
やっと起きた
あたしをみて「なんだ。来てたのか。」
えぇぇぇぇぇ


まぁ酔いが覚めて良かったけど
所で。
電話してきた事覚えているのか
聞いてみる。
*つづく*