魔裟斗1997-2009 永久保存版―GONG KAKUTOGI Books/著者不明
¥1,260
Amazon.co.jp


K-1&魔娑斗ファンは買って損はないと思います。必見です。。。。






大晦日から一週間経ちましたか・・・・早いねぇ。


一週間経った今日、SRC代表が公開記者会見を開きました。

その内容が醜い事、醜い事・・・・(笑)




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100107-00000003-gbr-fight



本題はこちら・・・。気になったとこだけ切り抜きました。

まずは川尻vs横田について。。。



 横田VS川尻戦は川尻選手の強さが目立ったと正直思いました。横田選手は腰を痛めており、充分ではありませんでした。公開練習も怪我の調子がよくないので回避したのですが、ハイレベルな試合だったと思います。次ぎやればどちらが勝つか分からない拮抗した試合でした。


続いて青木vs廣田については。。。



廣田VS青木戦は話題になっている一戦ですが、内容的には追い込みましたが残念な結果になりました。廣田選手は体調が悪い状態でリングに上がっていただいた試合でした。通常の計量では69.8~69.9でクリアしているのですが、この日は69.0kg。そういう悪い中でコンディションが正常ではない状態でリングに上がっていました。




稲村本部長はコンディションの悪さを指摘していますが、そんなの知ったこっちゃねぇ。


コンディションなんて選手本人の自己責任ですからね。


確かに対戦カードの発表の遅さには問題がありますが、コンディションの問題はそれとは別だと思います。



こんなのただの負け惜しみにしかならない。


試合をするまで選手は様々なことがあると思いますが、勝負の世界というのは結果がすべて。

結果が出てから、どう言ったってそれは負け惜しみにしかならないのですから。




SRCには、今回の敗北を認めて今年の゛起爆剤゛にしてほしい。





以上-、記事を読んで思ったことをブログに愚痴りました(笑)



後、私は今日から学校が始まったわけですが、連休明けと言えば、会話の話題はやはり年末年始のテレビ番組。


クラスの中では、ガキ使の話題よりもDynamite!!の方が話題になってました。(これは格闘技マニアとしては嬉しい限り。。。。)


そんな中でも話題になってたのは、やはり゛青木真也の件゛についてでした(爆)



突っ込みどころ満載で格闘技語ってましたが、一般視聴者がどういう風に格闘技を見てるのかわかったと言うか、聞いてて興味深かったです(笑)





それではー。