こう見えて、
いやいや、周りの人が私のことを どうイメージしてるかは わからへんけど
こう見えて、げんたんママ単独の趣味をあげるとすれば
『気まぐれソーイング』
『読書』
『読書ってか~?』という声が聞こえてきそうやけど(笑)
あれこれ、分野もさまざま
昔は雑誌好きで
エッセーや整理整頓や自閉症関連や血液型説明書や自分磨き系や節約系や小説や育児や雑学などなど、
去年、図書館に寄ったら
地域の小学生の集団が
『あっげんたんママやぁ
何さがしてるの?選んであげる』
って、図書館おすすめコーナーに
■11月22日いい夫婦にちなんで置かれていた本が
ちょうど、小学生の子の手に取りやすく
適当に渡してくれたのが
『60歳のラブレター』
この本
げんたんパパのいいところが見えたり
悪いところが、他にはもっと悪夫がいはると思うようになったりして
イヤなところをスルーできるようになりました(笑)
図書館には週一回、寄りますが
■小学生高学年向きの本
『~個性を伸ばす』
で幕の内弁当を食べるときに、エビフライが好物として、最初に食べるか最後か?
<最初に食べる派>
空腹時に一番に食べた方が美味しいに決まってる!弁当食べている途中に満腹になったら、美味しさが半減するし、途中大震災が起きて、この世に未練を残したくない
…という論理的な考え
<最後に食べる派>
好物を食べれる楽しみを一番最後にとっておく方が、食事中
…というのが、私
……だから
満腹になっても、食べてしまうから太ってしまう
以前まで、げんたんは
“最初に食べる派”
でしたが、いつの間にか、熱いものが苦手だから、冷めてる おかずから→最後に米飯になってきてます
一応、野菜などサラダから、食べるようにススメてるんですが…
ちなみに
たいよう→最後に食べる派なのに太らない体質
ここね→最初に食べる派
あかりん→離乳食
今後どうなるんやろなぁ
■あと、障害の本
『障害を持って生まれてくる子は、神様がこの両親なら任せても良いと授けてくださる』
『ぼく(わたし)が、選んだこのパパママなら、生まれても大丈夫だ』
と
よく目にします。
げんたんが生まれてきてくれたおかげで
いろんなこと学べたよ
授乳中、あかりんの顔を見たり、本
げんたんママでした(^^ゞ